【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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662: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/26(水) 22:17:02.29 ID:AjsHWUo10
バスタブの液体は、ただの湯ではない。まるで生きた蛇のように、奏の肌を這い上がり、皮膚の下へと侵入していく。

奏「なにぃ…これぇ…」

体の内側から、じわじわと燃え上がる熱。それは、単なる体温上昇ではない。思考を溶かし、理性を焼き尽くす、危険な炎だった。

奏の意識は、その炎に揺らめき、ほとんど形を失っていた。

奏「にげなきゃあ…うごかなきゃ…!」

逃げなければ、という思考だけが、かろうじて残る。

しかし、体はもう言うことを聞かない。

媚薬は、奏の神経を乗っ取り、快感だけを求めるように書き換えていた。

奏「だめぇ♡指が…動かないぃ♡足も…動かない…っすぅ♡」ビクンッ

奏は懸命に指を動かそうとするが、指先はただピクピクと痙攣するだけ。

そのピクつきが、バスタブの液体の波を立て、乳首にまで達する。

奏「ひゃッ♡あぁっ♡」

乳首が液体に触れただけで、稲妻のような快感が脳を駆け上る。頭の中が真っ白になり、言葉が失われる。

奏「んぐぅ♡あ…あッ♡こんなの…こんなのぉ♡」

奏は必死で首を振る。

拒絶しようとする。しかし、その動きさえも、媚薬によって「快感を求めるしぐさ」に変換されていく。

奏「やめ…!やめぇ…たす…んぐっ…!あぁッ♡…!」

奏はもう、何も考えられない。なぜここにいるのか、なぜこんな目に遭っているのか、そういった記憶も感覚も、すべてが快感の炎に飲まれていた。

奏「あっ…あっ…!おっぱいが…!おっぱいが燃えてるッス…!」

胸の奥から、もう我慢できないほどの熱と疼きがこみ上げてくる。それは、母乳を吹き出そうとする前触れだった。

奏「んぐっ…!おっぱいから出るぅ…うッ…!」

奏「あっ…ああああッ♡…!んぐッひぁあッ♡」

バスタブの液体のその一滴一滴が、奏の細胞を性の感覚だけを求める卑しい肉塊へと変質させていた。

奏「もう…ダメッス…!頭が…おかしく…なりそう…ッス…!」

奏の意識は、もう限界だった。全身の感覚が、一つの巨大な快感に収束しようとしている。

奏はもう、性奴隷以外の何物でもなり得ない体になっていた。

奏「あ…ああ…んぐッ…!あああッ♡」

奏は、最後に大きな痙攣を伴う喘ぎ声を上げると、そのままバスタブの中で意識を失った。

気絶しようとも体は、媚薬の熱にゆっくりとやられていく



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