【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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663: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/26(水) 22:18:06.83 ID:AjsHWUo10
バスタブの中で意識を失い、まるで人形のように浮いている奏の体。

奏「……ん……うっ……」

意識が、ぼんやりと戻る。

全身を焼くような残熱と、媚薬が全身の細胞に焼き付いた快感の記憶。

奏は体中を痙攣させながら、ゆっくりと目を開ける。

奏「……あ…うっ…ここは…ッす…?」

目の前には、先ほどの白髪の老人が、冷ややかに立っていた。

その手には、謎の液体が入ったグラス。

奏の様子を品定めするように、ゆっくりと近づいてくる。

老人«𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠»

奏「……なっ…!許して…ッス…!」

老人の言葉は分からないが、その目に浮かぶ色欲は、奏の本能的な恐怖を掻き立てる。

奏は力なく、身をよじりながらベッドの上を這いずり、逃げようとする。

奏「いや…ッス!…これ以上は…やめて…ッス…!」

しかし、媚薬に侵された体は、老人の腕に掴まれただけで、力なくびくりと折れ曲がってしまう。

老人は無抵抗な奏をベッドの上に押し倒し、その脚を力ずく開く。

老人「𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉 𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」

奏「やめッ!…やめてぇッ!…ひぃッ!?」

老人の指が、奏の濡れた秘部を探り当て、そのまま無理にねじ込まれる。

びくり…と奏の体が跳ねる。

ただ、ビリビリと痺れるような快感が脳を直撃する。

奏「ひゃッ!?な…なに…!こ、これ…!あっ…あッ!?」

老人の指が動くたびに、奏の体は媚薬の効果で増幅された快楽の波に飲まれていく。

抵抗する意思は秒で溶けていく。

奏「や…んぐ…!あッ…!んあぁッ♡もっと…ちがぁ♡…!ああッ♡」

老人は自分の指を見て、満足げに頷くと、次は自らの硬く肥大した性器を奏の濡れた秘部に押し当てる。

老人「𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉 𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」グググッ

奏「やめ…んぐ…あッ…!んあぁッ…!もっと…!?んぐっ…!ああッ!?」ブチィ

体が引き裂かれるような感覚。

老人𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉 𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」パンッパンッパンッパンッ

奏「ひぃッ!?やめ…っす…!そこは…!だめ…ッス…!」

老人は奏の抵抗を無視し、腰を突き上げる。しかし、そこに感じるはずの激痛も、媚薬のせいで、ただ甘くて熱い快感として脳に伝わる。

奏「ひゃあッ!な…なに!こ、これ…!あッ♡あッ♡あッ♡もう!ダメ!あッ♡ひぃ♡」

奏の体は、少しの刺激にも感じるほどに敏感になっていた。

老人の動きに合わせ、奏の体も大きく反応する。

先ほどまでの苦痛と恐怖の感情は、どこかに吹き飛び、快楽に溺れる快楽に変わる。老人の腰が動く度に、奏の頭の中が真っ白になっていく。

奏「あッ♡あッ♡あッ♡ああっ♡あッ♡ひぃぅ♡」

奏の体は、指の動きに合わせ、激しく痙攣する。



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