【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
1- 20
664: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/26(水) 22:19:04.60 ID:AjsHWUo10
奏「あッ…ああッ…!んぐッ…!ひぁあッ…!もっと…!んぐッ…!ああッ!?」

老人の激しい腰つきが、奏の体を揺るがす。

奏「ひゃあッ♡あッ♡ああッ♡もうダメッス…!ひぃッ♡」

奏の口から洩れるのは、もはや苦痛の叫びではなく、快楽に蕩ける嬌声だけ。奏の頭は完全に白く濁り、自分が何をされ、何を求めているのかの判断もつかなくなっていた。

老人は、奏の体の奥で自らの果てを感じると、その腰の動きをゆっくりと止める。

老人「𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉 𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉𒈠」ズズズ

老人は性器を奏の体から抜き去ると、満足げにベッドの隅に身を寄せる。部屋には、奏の乱れた喘ぎ声と、媚薬の甘い香りだけが漂う。

奏「…?」

老人の動きが止まったことに、奏の体は本能的な戸惑いを覚える。体中が疼き、先ほどまでの激しい快感を思い出させる。奏は自らの意志で、よろめきながら老人の方を向く。

奏「……えっ…?なんで…?」

老人は沈黙したまま、奏を眺めている。その無言が、奏の心をさらに焦らせる。

奏は必死に身を起こし、ベッドの上を這って老人に近づく。その足は、媚薬にやられたせいでろくに動かない。それでも、奏はもっとの快感を求めて、老人の足元へたどり着く。

奏「もっと…!」

奏は老人の足を両手で掴み、懸命に頭を押し付ける。その顔は、もはや涙と涎でぐしゃぐしゃ。

羞恥よりも、先ほどの快感をもう一度味わいたいという本能が勝っていた。

奏「お願い…!お願いなんス…!」

奏は老人の足に顔をこすりつけながら、必死で懇願する。

その姿は、もはや獣にしか見えなかった。

奏「もっと…!おっぱいも…!いじって…ッス!」

奏は自らの胸を揉みしだき、老人に媚びる。その行為に羞恥はない。

ただ、もっと快感を欲しいという、ただそれだけの本能に従っているだけだった。

老人は奏の浅ましい姿を見て、薄い笑みを浮かべる。老人はゆっくりとベッドに近づき、奏の乳首を指でつまみ、優しく励ました。

老人「𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉 𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒈨𒁉𒁉𒁉 𒁹𒁉𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」グフフフッ

その指先の刺激だけで、奏の体はまたびくりと痙攣する。

奏「ひぃッ!?ああッ…!また…!ああああっ♡」

奏は老人の指に自らの体をこすりつけ、懸命に快感を乞う。

奏「お願い…ッス!お願い!もう一度…!もういちどぉ!」

奏はついに、最後のプライドを捨てて、老人に縋った。

奏は老人の足元で、必死に頭を下げる。その全身が、もっとの快感を求めて震えている。

老人は奏の言葉を聞き、満足げに頷く。そして、再び奏の体を自分のものにするために、ベッドに身を乗り出していく。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
754Res/510.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice