【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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949: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/10/11(日) 22:42:28.26 ID:LT1HzF8e0
スーツを脱ぎ捨ててエプロンをまとい、溜まっていた洗濯物の山へと向かった。

千鶴(……はぁ、本当に疲れた一日だったわね。でも、こういう時こそ家事をきっちりこなして気持ちを切り替えなきゃ……!)

気合を入れ直すように小さく息をつきながら、千鶴はカゴから次々と洗濯物を取り出し、洗濯機へと放り込んでいく。

シャツやハンカチを仕分けていたその時、ふと、一枚の小さな衣類が手に触れた。

千鶴「――っ?」

それは、家で洗うために脱ぎ捨てられていた翔太のパンツだった。 どこかあどけなさを残す少年の下着。

だが――その布地に鼻を近づけた瞬間、千鶴の動きがピタリと凍りついた。

千鶴(……これ……っ……)

鼻腔をくすぐったのは、まだ幼い少年特有の、汗と微かな甘さの入り混じった体臭だった。

その匂いを嗅いだ瞬間、脳裏の奥底で何かが音を立てて弾け飛んだ。

千鶴(な、なに……これ……? どうして……こんな匂いで、私……っ)

心臓がバクバクと激しく鳴り響く。

秋月の音声に仕込まれた暗示の鍵が、今この瞬間に完全に噛み合ってしまったかのように、理性のタガがガラガラと音を立てて崩れ落ちていく。

千鶴「はぁ……っ、ぁ……っ……!」

頬が一気にカッと熱くなり、潤んだ瞳の焦点が定まらなくなる。

母親としての良心や刑事としてのプライドなんてものは、もうどこかへ吹き飛んでいた。

手のひらの上で翔太のパンツをぎゅっと握りしめ、布地に顔を埋めるようにしてその匂いを深く吸い込む。

千鶴「翔太くん……っ、翔太くん……っ……あぁ……っ!」

下腹部の奥底から、どうしようもない熱い疼きと激しい渇望が込み上げてくる。

頭が真っ白になり、理性を失った千鶴は、その場で自分の下着の上から熱を帯びた秘部へと指を這わせた。

千鶴「ぁあ……っ♡、んっ♡ こんなの……ダメなのに……っ、あ♡……あっ♡」クチュクチュ

誰に見られているわけでもないのに、愛おしい息子の匂いに包まれながら、千鶴は自分の身体をまさぐるように激しく指を動かし、狂おしいほどの快感に身を震わせていく。

部屋の中に響くのは、荒い息遣いと、自身の身体を弄る卑わいな水音だけだった。

千鶴「翔太くん……っ、もっと……私をめちゃくちゃにして……っ!」グチュグチュ

理性を完全に焼き尽くされたまま、千鶴は快感の波に溺れ、何度も激しく身体を震わせながら声を漏らし続けた。


千鶴は、自分の身体を弄りながら、翔太のパンツの匂いを嗅ぎ続ける。

快感の波に溺れ、何度も激しく身体を震わせながら声を漏らし続ける。

千鶴「翔太くん……っ、翔太くん……っ!」グチュグチュ

千鶴の指がさらに激しく動き、快感の頂点に向かって急上昇していく。

千鶴の身体がビクンビクンと激しく痙攣し、声を漏らしながら、快感の波に飲み込まれていく。

千鶴「イク……っ、イク……っ!ああっ♡あああああああっ♡」ビクンッビクンッ

千鶴の身体が大きく震え、声を上げながら、快感の頂点に達した。

↓1コンマ
一桁4 ここで満足する
偶数  翔太君に見られる(翔太君の方が怖くなって一緒に風呂に入らない展開になるかも)
奇数  翔太を風呂に誘う
ゾロ  状況は偶数 ただ千鶴が気付いて、風呂とか云々前にここで翔太を犯す



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