24: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/24(金) 19:39:22.20 ID:buYPN1+J0
「!!!」
ずぶにゅ……っ♥
「ぁあ!♥」
滴る愛液が床に落ちるよりも先に、貴方は痛い程勃起したペニスを曝け出し、腰を引き寄せ一気に挿入を果たした。
「なるほど…これは相当、凶悪なちんぽ…ですね♥」
「うるさい!冤罪だって言ってるだろ!」
とても冤罪を訴える態度ではない貴方が、怒りと本能に支配された腰を奥へ奥へと打ち付けた。
「あっ…♥ああっ…♥あっ、あっ、ああっ…♥こうやって、電車の中で彼女を犯したんですね…っ…♥」
「くそっ!なんだこの締まり…っ!ふざけたハメ心地しやがって!クソ駅員が!」
彼女が中出しされていたかどうかは、貴方には分からなかったが…真偽などどうでもよくなっていた。
今ただ、この生意気な体の雌に貴方という雄を叩きつけたい。それだけで頭がいっぱいだった。
「こんなぶっといちんぽなら…♥さぞかし余罪も…♥あっ♥た、大量に…っ♥」
「そうやって決めつけて!冤罪生みまくってんだろ!謝れ!俺みたいな奴らに謝れ!」
調書を必死に取りながら、駅員は感じまくっているようだ。ペニスに吸い付く心地の膣壁がその証だ。
「このまま、中に射精なされたんですね…♥女子高生の、おまんこに…ああっ♥貴方の、有罪ちんぽを…っ♥」
「ぐっ…!孕めッ!!」
「痴漢ちんぽっ♥イっ…♥ああああっ♥」
どくどくどく…っ♥どぴゅどぴゅ……♥ぶぴゅ…………♥
腰を最奥に密着させたまま、貴方の熱源の核とでも言うべき…射精が残らず膣内へ吐き出した。
いつのまにか駅員の服が乱れ、右胸が露出し、駅員の体重は完全に貴方によりかかっていた。
「はぁ…はぁ…はぁはぁ…♥再現、調査…完了……♥」
覗き込んだ駅員の調査には殴り書きで『中出し ザーメン 完全無罪ちんぽ』など意味のない言葉とラクガキしか載っていなかった。
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