【短編安価】世にも奇妙でえっちな物語
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25: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/24(金) 20:18:19.47 ID:buYPN1+J0




貴方が遅れて出社した時、軽い叱りの言葉程度で何の騒ぎも起こらなかった。


あの後、貴方と駅員の性欲が満ちるまで複数回セックスを繰り返し、気づけば濃厚なキスも交わしていた。

限界まで中出しを繰り返し、最後の脈動も終え…勃起する力を失った精液まみれのペニスを引き抜くと…どぽぉ♥と少し遅れて精液が垂れ落ちた。

「綿密な痴漢の再現…ご協力ありがとうございます♥」

そう言って敬礼する彼女の膣内からごぷりと精液が落ちたので、すぐまた勃起してもう一発中出しまでした。


それだけヤりたい放題したのだ。痴漢が冤罪だとしても駅員に働いた婦女暴行は紛れもない事実。

事が明るみに出れば即監獄行きだろう…だが不思議な程晴れやかな心持ちで後悔していない。

ある意味男の本懐をあれだけの美人相手に果たしたのだ。どんな罪だって受け入れる覚悟はできている。

…できていたが、結局一日経っても、二日経っても、一週間、一ヵ月経っても…何も起こらなかった。

貴方はその後…


安価下

1、本物の痴漢になった
2、普通に働いていた


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