【短編安価】世にも奇妙でえっちな物語
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48: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/05(土) 14:07:55.14 ID:WMbQR/Ah0
「こんな所で盗み見なんて良くないよ、姉さん」

「る、ルカっ…!?貴方一体なんのつもりで、ああぁっ♥」

抗議の声を遮り、貴女に腰を打ち付けるのは実の弟、ルカ・フロレンティーナだった。

年下ながら天才と名高いルカは飛び級で貴女たちと同じく入学したばかりで、攻略対象の一人でもある。

「大方、王子の相手しているあの娘を妬んで嫌がらせするつもりだったんだろ?姉さんらしいね」

「ち、違いますわ!わたくしは、ああっ!?突くのっ、お止めなさいルカっ!んんっ!♥」

見当違いな事を言いながら腰を振るルカは…腹立たしいほど顔が良かった。我が弟とは思えぬ程に。

ペニスの大きさも王子と大差ないはずだ。貴女は乱れる声を隠しきれず大きな声ではしたなく嬌声を上げる。


「王子、姉さんのまんこはお借りしてますね」

「ルカか。好きに使え。その為の婚約者だ」

「あんっ♥ああっ♥あっ♥あっ♥ああっ♥やめっ♥あああっ♥」

「あんっ♥あんっ♥あぁ♥あっ♥あっあっ♥誰か♥助けっ…ああっ♥」

合流したルシウス王子とルカが、校門に入ってすぐの通り道で堂々と貴女たちを犯している。

貴女のブロンドのドリルヘアと大きな胸が、ミーナの桃色の髪と美しく実った胸が、貪欲に突き上げる腰遣いに従ってドレスからはみ出て激しく弾む。

結合部からは破瓜の血と愛液がぼたぼたと垂れ落ち、それでも王子たちは一目に構うことも貴女たちに慈悲をかけることもなく、

ひたすらに貴女とミーナをレイプしている。

「ぉ、お母さんっ♥嫌ぁ♥嫌だよぉ♥ああっ♥」

「こ、こんなの♥知りませんっ…♥知らないわ♥わたくしの、わたくしの大好きな乙女ゲーに♥こんな展開、ある訳っ…♥」

どぴゅぶぶぶどぴゅ…♥どぷぷぷぶ…♥どぷどぷっ…♥

「「あああああああああああああああああああああぁっ♥」」

張り詰めたペニスが言葉ではなく中出し射精によって限界の到達を訴える。

その猛りの奔流が勢いのまま子宮に押し寄せ、貴女とミーナを体の芯から絶頂に至らせた。

「わ、わたし…あっ♥あっ♥」

「こんなのって、あんまり…ですわ…♥」

涙を流し呆けている貴女たちだったが…

「ああっ!?♥」

「ひゅぃ!?♥」

ずぶっ♥ ずぼぉ♥

今度はルシウス王子のペニスが貴女の、ルカのペニスがミーナの膣内へ挿入された。

この程度では、終わらなかったのだ。

「嫌ぁぁぁぁあ!?♥」


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