8: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/17(金) 23:31:28.59 ID:ib4IHLqz0
この状況に身を委ねたものの、女性との交際経験も碌にない貴方はどう動くべきなのか分からない。
その貴方の様子を察したのか、迷う素振りも見せず店員はレジを出るなり貴方に身体を密着させた。
「…!」
むにゅっ…♥と制服越しとは思えない豊満な感触が伝わり、貴方のおちんぽが限界ギリギリまで張りつめる。
「失礼しゃす」
店員は密着したまま貴方のファスナーを降ろし、パンツの中で苦しそうにしているおちんぽをスムーズに露出させた。
ぼろんっ!と跳ね出た貴方のおちんぽはここ数年で見たこともない大きさにそそり立っている。
店員はそのまま手を添えたおちんぽに跨るようにして……
ずにゅ……っ♥
「んっ…♥」
「ぅああ…!」
自らのおまんこへ挿入させた。考えもしなかった童貞の喪失。そんな考えも起こさせない程の…気持ち良さ。
出会ったばかりの見ず知らずのコンビニ店員とセックスしている事実より、貴方は本物のおまんこの気持良さが信じられなかった。
全方位からぎゅうぎゅうに締め付けてくる膣圧は、キツく締まりがあるのに不思議と柔らかく高熱を出しているかのように温かい。
加えてヒクヒクと蠢く膣内は、まるで貴方のおちんぽを歓迎し、自由に動けと催促をされているようにすら感じる。
「動いても、良い…ですか?」
「はい」
そこからの貴方は仕事の疲れなど忘れ、がむしゃらに腰を打ち付けた。
程よい肉付きのお尻や太ももに手を添え、ガツンガツンと貪るように腰を突き上げると、つられて店員の胸も弾んだ。
制服越しかつ密着しているので派手に弾んだ訳ではないものの、控え目ながら質量を感じさせる揺れ方に、貴方はますます己の性欲が増大するのを感じる。
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