【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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152:1[saga]
2026/08/23(日) 10:41:28.43 ID:66idDt9y0
 カロマ「(...このまま普通にビンタをするだけだと、物足りないと思うから...//)」

 カロマ「(ここは敢えて優しくしてみよう...//)」

 カロマ「っふ...//んっ//」ペチッペチッ

 サンドラ「んぁ...♡!//は、ぁんっ♡//...ほぇ...♡?//」

 
 サンドラはボテ腹ビンタの激しい痛みによる刺激を嬉々として受け入れて絶頂に達しようとしていた。
 しかし...その期待を裏切るようにカロマはペチペチと全く痛みのないボテ腹ビンタをするだけだった。
 そのあまりに腑抜けたビンタにサンドラは困惑していた。絶頂するような痛みによる快感を期待していたがために、その程度の刺激では物足りないと感じてしまい、子宮が疼いてきてしまっていた。
 そんなサンドラの心情を知ってか知らずか...カロマは追い打ちをかけるかのように、ボテ腹を優しく撫でてきた。
 
    
 サンドラ「んっぅぅ...♡//んぁ♡//カ、カロマ、さん...♡//」

 カロマ「どうかな//じっくりと快感を高めていくよ...//」ナデナデ、ペチペチッ

 サンドラ「んっ♡//ぁ、ぁん♡//っ...んぅ♡//」ピクンッピクッ

 サンドラ「(き、気持ちいいけど...♡//お、おちんちんも、さっきよりゆっくりになって...♡//)

 サンドラ「(あ、ん...♡//ダメっ♡//全然、物足りないよぉ...♡//)」

 
 カロマは優しくボテ腹ビンタをして撫でるだけでなく...挿入している雌殺しちんぽをサンドラの膣内を中間より手前の半端なところでしか動かさず、彼女へ与える快感を制限していた。
 調教された膣内の感度を触接的な刺激で高めず、肝心な子宮口とGスポットなどを一切刺激しないで焦らしながら自然と高めるといドSの片鱗が少し見え隠れしているプレイだ。
 その効果は絶大でサンドラは子宮が切なく疼いてしまい、快感を求めるために自ら腰を動かそうとするも...カロマはそれを見越したかのように肉棒が引き抜かれてしまうところまで腰を引いて焦らし続けた。


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