【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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153:1[saga]
2026/08/23(日) 10:47:01.00 ID:66idDt9y0
 サンドラ「んゃぁ...♡!//んぅう♡!//はぁ...♡!//はぁ...♡!//」
 
 カロマ「(もうそろそろ...//いや、もう少しだけ...//)」

 サンドラ「っ...♡//カロ...ご、ご主人、様...♡!//もう、イジワルしないでぇ...♡//」


 焦らしを続けようかと悩んでいるカロマに顔を振り向かせるサンドラ。
 

 サンドラ「わ、私の、おまんこも妊婦ボテ腹も、ご主人様に気持ちよくしてもわらないとぉ...♡//」

 サンドラ「お、おかしくなっちゃい、ますからぁ...♡//も、もっとぉ...//」

 サンドラ「ぜ、絶頂しちゃうくらい、ボテ腹ビンタをしておまんこも突いてくださいぃ♡!//」

 
 カロマの焦らしに困惑していたサンドラはとうとう耐え切れなくなり、泣き叫ぶように必死な声で懇願した。
 まるで毒のように甘く蕩けるような淫乱な声色だった。その懇願に伴って膣内の締め付けが強くなっていき、カロマの肉棒を刺激した。 
 サンドラのおねだりと膣内の動きに、完全に発情したと確信を持ったカロマの口元が裂かれるように吊り上がる。
 ドSっ気を感じるその笑みにセジリは戦慄する、だが、それだけでなく内に秘めているカロマの雄としての勇猛さも感じ取っていた。


 カロマ「...まったく、サンドラはいつもそうやって僕を苛立たせるな」ビキビキッ

 サンドラ「ふえぇ...♡//わ、私、そんなつもりんおぉおお♡?!//」ズプンッ!


 サンドラの両足を脇に挟み込むと自身の両腕をその両足の膝裏に潜らせる。逃げられないようガッチリと固めて、腰を突き出すと膣内奥に雌殺しちんぽを捻じ込んだ。
 イラついてぶっくりと肥大化した肉棒がギチギチと膣内を内側から押し広げ、子宮口にぶつかりながらゴリュゴリュと押し潰そうとする。
 突然の乱暴的な快感に細めていた目を見開き、カロマが腰を動かし始めるとジュポジュポッと粘質な体液が空気と混ざる音が響き渡った。


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