【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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154:1[saga]
2026/08/23(日) 10:49:20.12 ID:66idDt9y0
 カロマ「ほらっ!ほらっ!これがお望みだったんだろうっ...!」バチュンッ!バチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
  
 サンドラ「おほぉ♡!//んおっ♡!//おっ♡!//おっ♡!//おぉ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッゴチュッ

 サンドラ「(んひぃいいっ♡!//し、子宮口っ、ゴリュゴリュほじくられ、て、んほぉぉっ♡!//)」
 
 サンドラ「お゙っ♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉお゙♡!//お゙っお゙♡!//」ブチュッグチュッジュポッ 


 関節をきめられているサンドラの腰を持ち上げるようにして、カロマは腰を突き落としていく。
 体勢が変わったことでカリ部分が腹部の内側になる膣壁を重点的に抉り、亀頭も杭を打ち込むかのように子宮口へ突き入れられる。
 すっかりほぐされたサンドラの愛液まみれの膣内は、簡単にカロマの雌殺しちんぽを根元までぐっぷりと飲み込み、引き抜かれようとする度に膣ヒダが放したくないと言わんばかりに絡み付く。
 ねっとりとした感触を楽しむ一方で、カロマは足を固定している両手がもう少し奥に入るよう押し込んだ。
 サンドラの柔肌を擦りながら奥へと入り、ある程度両手の自由が利くようになると...


 カロマ「こうしてもほしいんだろうっ...!」バチィンッ!ベチィンッ!

 サンドラ「ん゙お゙ゔゔぅゔ♡!//お゙ほお゙ぉぉお゙ん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!

 カロマ「っは...!なんて声を出してるんだい...!」ヌチュンッ!ヌチュンッ!バチィンッ!バチィンッ!

 サンドラ「ん゙お゙ぉ♡!//ふ、ぐんお゙ぉ♡!//んぎゅっ...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」
 
 サンドラ「(ボテ腹ビンタが...♡//いつも、より、重たくて、ん゙、気持ちいいのぉ♡!//)」

 サンドラ「(おまんこもっ♡//おちんちんっ、で、ドチュドチュ抉られりゅぅう...♡!//)」


 ある程度までしか動かせないが、限界まで前腕を膝を固定している方向に曲げて投石器の要領で勢いよく振り抜く。
 鞭のように撓る二の腕の勢いに乗って、掌がサンドラの妊婦ボテ腹を弾いて乾いた音が響き渡る。
 その音と比例するように、カロマは腰を激しく突き落として甘い香りが漂うおまんこを凌辱していく。サンドラは子宮口と亀頭がぶつかる度に腰を跳ねさせて絶頂する。
 そんな暴力的な快楽に涙を流しながら、涎を垂らして悦楽の顔を晒す頭がフワフワ状態のサンドラの耳元でカロマが呟く。
 
 
 カロマ「セジリに伝えてごらん?どんな風に気持ちいいのかをね」 


 1.サンドラ「おひぃ♡!//く、くそザコまんこで何度も、んおおぉ♡!//イってましゅぅう♡!//」
 2.サンドラ「自由安価」

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