【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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167:1[saga]
2026/08/30(日) 12:01:05.48 ID:vrYosIRP0
 サンドラ「あへぇ...♡//」ゴププッ...
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 セジリ「うっわ、ザーメンの量エグ...//」ゴクリ

 セジリ「(そりゃ何人でも孕むってのこれ...//臭いもキッツ...//)」ドキドキ


 カロマの雌殺しちんぽが引き抜かれて、サンドラのおまんこからコポォっとゼリー状の精液が大量に溢れ出していた。
 粘っこいどころではなく...摘まんで持ち上げても千切れない半固形の精液から、カロマの遺伝子を雌に覚えさせるようなむせ返るほどの雄の臭いが漂っている。
 目の前で好き勝手に精液を子宮内にぶちまけられて、余韻アクメに浸るサンドラの姿にセジリの体は芯から火照っていた。


 サンドラ「っんん...♡//お゙♡!//おひぃいい♡!//ま、た陣痛、が、ぁあ...♡!//」

 セジリ「早っ?!//も、もー2人目産むの?//さ、流石に次は...ウチで出産しよーよ//」

 セジリ「ウチっつってもあーしが居候してる、ここだけど...//」


 親指を立ててセジリは背後の家を指す。そこには至って普通の一軒家があった。


 ミイナ「それじゃあ、サンドラちゃん。お家に上がらせてもらうまで我慢するんだよ」ナデナデ

 サンドラ「ん゙い゙い゙い゙♡!//な、撫でたら、感じちゃうぅ...♡!//」ビクビクッ
 

 担架に乗せられてサンドラは、セジリの居候をしているという家に運び込まれる。
 室内には誰も居ないようでセジリは後で家主に説明しようと、サンドラを寝室のベッドに寝転がした。
 そうして、先程のように野外出産ではないのでサンドラを安全に出産させてあげようと...思っていたのだが、かつての知る彼女はもうドスケベに染まっていた。


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