【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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168:1[saga]
2026/08/30(日) 12:04:19.72 ID:vrYosIRP0
 サンドラ「お゙っ♡!//ん゙ぉ♡!//お゙ぐぅ♡!//」ブチュッゴチュッブポッヌプッ

 サンドラ「お゙ぢりっ♡//お゙ちんちんで、拡がっひゃゔゔぅ...♡!//お゙ほぉ♡!//」ヌコッヌコッボチュッ
 

 カロマの上に乗り、背面騎乗位の一種であるM字開脚をしながら両手をベッドについて後ろに仰け反る撞木ぞりの体位になっているサンドラは、下からアナルを蹂躙されていた。
 力強く腰を突き上げることで下半身がサンドラの尻肉がたぱんっと波打ち、出し入れしている極太の雌殺しちんぽはウインナーでも作るかのように直腸を伸ばしていく。
 荒々しい腰使いでZカップの超乳な乳房がゆっさゆっさと弾むように揺れて、母乳を撒き散らしていた。


 サンドラ「おひぃい♡!//イ゙グぅ♡!//おぢりアクメぇっ...♡!//イくぅうゔ♡!//」ミチミチィッメリメリッ
 
 サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//産まれ、りゅうう♡!//ん゙ぐぉお゙お゙お゙♡!//」バシャバシャァッ

 サンドラ「お゙ふゔゔゔぅ...♡!//」ズリュリュッ...ムリュンッ

 
 アナルアクメをキメて背中を更に仰け反らせながらサンドラは上半身を支える両腕をピンッと伸ばしつつ、ガニ股となってガクガクと震える。
 その直後におまんこから破水し、成長のチャームで急速成長した胎児がひり出てくる。事前に敷かれている柔らかなタオルの上に産み落とされ、産声を上げる胎児は愛液と羊水に塗れていた。
 繋がっている臍の緒を切り、優しくそっと抱き上げたミイナはお湯を張った桶に入れて綺麗に体を洗い始める。この時点で既に孕んでいる14人中7人を産み落としており、洗い終えている胎児をミレトとかなみが慣れた様子であやしていた。
 

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙お゙...♡!//お゙、ほぉ...♡!//お゙ぉぉ...♡//」ガクガクッ

 サンドラ「出産、気持ちい゙ぃい...♡//赤ちゃん、もっと産みたいぃ...♡//あはぁ...♡//」

 セジリ「...っ//」ドキドキッ
 

 首を仰け反らせてうわ言を呟くサンドラ。その様子を壁際に立って見ているセジリは、自身の心臓の鼓動が速くなるのを感じられずにはいられなかった。
 最初こそ手伝う気は満々だったが...カロマがサンドラの産道を拡げるためにセックスをし始めたところで戦力外となってしまったのだった。
 

 サンドラ「お゙♡?!//また、陣痛ぅ...♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//あひぃい゙♡!//お゙っぉお゙♡!//

 サンドラ「お゙お゙ぉお゙っ♡!//お腹、膨らむ゙ゔぅ♡!//お゙ごぉお゙お゙...♡!//」ボコボコッムクムクッ

 
 再び陣痛が起こり、とっくに子宮口は全開となっているので8人目の新たな胎児が膣ヒダを擦りながら産道を通って行く。
 すると、持続している成長のチャームによって卵管に溜まっている受精卵が活発化。コロコロと子宮内に潜り込んで着床し、あっという間に胎児へと成長する。
 それにより少しだけへこんでいた妊婦ボテ腹が、ダプンダプンッと最初よりも大きく膨れたボテ腹になってしまった。


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