【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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247:1[saga]
2026/10/18(日) 16:19:15.57 ID:GL/UoKU10
 ルーパは両脚を広げて、愛液で濡れそぼったおまんこをカロマに見せつける。ヒクつく膣口は数分前のセックスで少し隙間が空いており、拡張されているのがわかる。
 カロマもまたその姿に興奮し、彼女に近寄るとビキビキと血流が集まって勃起した雌殺しちんぽを先端を膣口へと押し当てる。
 そのまま狙いを定め、腰を突き出すと一気に膣内を肉棒が拡げて子宮口も亀頭で押し広げた。
 次の瞬間には、その強引な出産を促す刺激によってルーパの意思とは無関係に脳と子宮が反応して陣痛が始まった。

 
 ルーパ「んほぉおおおおおっ♡!//んいぃっ...♡!//んぐぅう♡!//」ズキズキッ

 ルーパ「赤ちゃんっ、産まれるぅうっ...♡!//おっぉおお...♡!//」パシャパシャァッ...!


 ルーパは天井を仰ぎ見、陣痛の痛みと出産が始まった喜びによってだらしなく表情を崩す。その表情からは苦痛よりも幸福感が勝っていることがわかった。
 産道となる膣内を拡げていた肉棒をカロマは少しずつ腰を引いて、膣ヒダを巻き込んでいきながら肉棒を抜いていった。
 雌殺しちんぽが完全に抜けたと同時に、ルーパのおまんこから破水したことで羊水が溢れ出てきた。

 
 ルーパ「んひぃいっ♡!//んおおおぉ...♡!//おひぃいっ♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「膣内を、赤ちゃんが通って、いって、る...♡!//」メリメリッ

 ルーパ「んあぁああ♡!//んおぉおっ♡!//おっぉ♡!//おほぉお...♡!//」ガクガクッ


 子宮口から出て、膣内を下りていく赤子を感じながらルーパは獣のように喘ぎ散らして出産の快楽を味わう。 
 垂れ下がった妊婦ボテ腹と母乳が噴き出す爆乳をぶるんっと揺らし、小さな頭と体の凹凸が膣ヒダを擦る快感に彼女は快感で体を震わせる。
 やがてモコっとおまんこが盛り上がって赤子の頭が膣口の隙間から見えてきた。
 カロマは彼女のボテ腹に手を添えて支えながら、赤子が出てきても大丈夫なように膣口にお湯を張った桶を浮遊させる。


 ルーパ「ん゙ぅゔゔゔ♡!//あ゙あ゙あ゙♡!//産まれ、るっ♡!//産まれっ...♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「ん゙お゙ぉぉお゙♡!//あ゙ぁあ゙あ゙...♡!//」メリメリッ

 ルーパ「ん゙お゙っ...♡!//お゙お゙お゙ゔぅ...♡!//」ズリュンッ...

 「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」

 ルーパ「っ...♡//っはぁ...♡!//はぁっ...♡!//はぁ...♡//」

 ルーパ「産まれ、た...♡//私の、赤ちゃ、ん゙ん゙っ♡?!//お゙ぼお゙お゙ぉ...♡!//」ズキンッ


 そして、ルーパが一際大きく体を弓なりに反らした刹那、羊水の流れる勢いのまま赤子が産まれた。
 桶のお湯に着水し、産声を上げる赤子。彼女の特徴である褐色の肌を引き継いでいた。
 顔だけ振り向き、ルーパは我が子の元気な姿に感動して涙と汗垂れ流して幸せそうな笑みを浮かべている。 
 しかし、また陣痛が起きて第二児の出産が始まった。先程と同じように子宮内から赤子を出そうとルーパは息む。
 

 ルーパ「ふーっ♡!//ふーっ♡!//ふーっ♡!//」メリメリッ

 ルーパ「おぉお゙...♡!//んほぉおお...♡!//おぐぅううっ♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「っぁあああああ♡!//んおぉお...♡!//」ズリュンッ

 「おぎゃあっ!おぎゃあっ!」

 ルーパ「お...♡//んぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ガクガクッ


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