【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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248:1[saga]
2026/10/18(日) 16:40:36.35 ID:GL/UoKU10
 ルーパは初出産にも関わらず、2人目を産んだ後も陣痛が続いて3人目、4人目と続けて出産していった。
 5人目の赤子を出産したところで、産後の疲労により意識を失いかけるもカロマの体力回復のチャームによって体力が元に戻り、意識もハッキリとする。
 日が昇り始めた頃、最後に10人目の赤子がルーパのおまんこから産まれ落ちようとしていた。


 ルーパ「はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ...♡!//」

 ルーパ「っんくぅううう...♡!//あぁぁ...♡!//っんおおお♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「っおぉおおお...♡!//」ヌリュン...

 「んぎゃあ!んぎゃあ!」

 ルーパ「っ...はぁ〜〜...♡//ぁ、はぁ...♡//ふぅぅー...♡//」ガクガクッ

 カロマ「この子で最後だね。お疲れ様、ルーパ」
 
 ルーパ「ん、ふぅ...♡//はぁ...♡//」


 ようやく訪れた産後の静穏にルーパは疲労で息も絶え絶えになっていた。だが、その表情はとても満足感と幸福に包まれていた。
 10人もの赤子を出産したおまんこはポッカリと開いたままであり、残っていた羊水がポタポタと滴り落ちている。
 赤子が下りていった感覚が残っている膣内の余韻にルーパは心地よさを覚えるも...同時に赤子が居なくなった子宮内の寂しさを覚えてしまい、きゅんっと切なく膣内が収縮した。
 産まれた赤子に免疫力を上げるチャームをかけているカロマにモジモジと両脚を擦りながら、その切なさを訴える。

 
 ルーパ「カロマ...♡//赤ちゃんが居なくなって、子宮が切ないの...♡//」
 
 ルーパ「だから、もう一度いっぱいにしてほしいわ...♡//今度は産まないから...♡//」

 カロマ「...わかった。じゃあ...」ポワワーン

 ルーパ「ん...っ♡!//んほぉお...♡!//お、ほぉ...♡//」ドクン...ボコボコッ

 ルーパ「っはぁ...♡//はへぇ...♡//赤ちゃん、いっぱい...♡//」ボテボテ


 胎児成長のチャームでまた妊婦ボテ腹になったルーパは嬉しそうに自身のボテ腹を撫でた。
 次は自然と出産する楽しみ胸を高鳴らせて、その期待感から母乳と愛液を垂れ流している。
 そんな彼女にカロマは最初に産まれた赤子を差し出して、授乳してあげるように言った。ルーパは初めて抱き締める赤子を優しく抱え、その小さな口に乳首を添えた。
 母乳の匂いに反応してか赤子は小さな口で乳首に吸い付き、その勢いと刺激で母乳が噴き出す。


 「」チュウッチュウッ

 ルーパ「んんっ...♡//あ、ん...♡//いっぱい飲んで、立派な船乗りになってね...♡//」ピュルルーッピュプーッ

 ルーパ「ん、ぁ...♡//」ピュププーッピュルーッ
 

 1.ミイナ達と合流する→精液と愛液の匂いを指摘される→自由安価
 2.船長と副船長に見つかる→自由安価
 3.臨海病院に赤子を預けてなんとか出港
 4.自由安価

 >>250


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