【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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47:1[saga]
2026/07/30(木) 15:23:45.03 ID:G3TMqqLi0
 岩の上に腰掛けているカロマの両脚にアスメアが膝立ちの対面座位のような姿勢で乗ろうとする。
 背後から揉むより真正面から揉みたいと要望されたからだ。最初こそ恥ずかしがっていたものの...愛しの彼の願いを無下になど出来ない絆の女神はあっさり承諾したのだった。
 アスメアが目の前に座ったことでZカップの超乳な乳房がカーテンとなり視界を奪われる。


 アスメア「...重たくないかしら♡//」

 カロマ「もちろん//逆に軽過ぎて心配位になるくらいだよ//

 カロマ「それにしても...//すごくエッチなおっぱいになっているね//」ムニュウッムニムニッ

 アスメア「んっぁ...♡//だって、カロマ君がこんなに大きくして...♡//」タプンタプン

 アスメア「おまけに乳首にピアスまで空けたからでしょう...♡//ぁんっ♡//」

 
 掌で下乳から上に持ち上げてゆっくりと上下させる。たぽんたぽんっとボールで遊んでいるかのように弾ませつつ、ムニュっと掌に戻って指から零れる感触を楽しむ。
 アスメアはイタズラをしている子供に対して仕方のない子、といったような慈愛に満ちた表情で見つめながら彼の頭を撫でた。
 その優しい手つきにカロマは心地よさを感じ、もっと彼女の乳房を触りたいという欲求が強まる。
 弾ませるのを止め、撫でてくれているお返しに超乳おっぱいをたっぷりと労わるように優しく撫で回し、乳輪の周りを指先でなぞっていく。
 

 アスメア「んっは、ぁ...♡//あぁっ♡//んんっ♡//」ピクンッ、プルンプルンッ

 アスメア「んぅっ♡//あっ、ぁんっ...♡//っはぁ...♡//」

 アスメア「(カロマ君、なんて優しい触り方をしてるの...♡//まるで赤ちゃんをあやすようね♡//)」

 アスメア「(それなのに、すごく気持ちいいわ...♡//)」


 しかし、一番敏感なところを直接刺激せず避けられているため次第にアスメアは切なく感じ始め...ピアスの空いた乳頭が物欲しそうに勃起してきた。
 それを見計らったようにカロマの指先が乳頭を掠めると、アスメアは期待感で下腹部の奥がきゅんっと疼いた。
 その快楽に呼応するようにアスメアのおまんこもヒクヒクと収縮して愛液が溢れてカロマの脚をぬちゅりと濡らす。


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