【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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48:1[saga]
2026/07/30(木) 15:27:02.78 ID:G3TMqqLi0
 カロマは指で乳首をトントンっとノックするように軽く叩くと、アスメアはくすぐったそうに体を捩る。
 

 アスメア「っ♡//あっん♡//んっ♡//あぁっ...♡//カ、ロマ君っ♡//」

 アスメア「お願い...♡//切ないから、乳首も...♡//いっぱい摘まんで...♡//」

 カロマ「いいよ//ほら...//」キュムッキュムッシコシコッ

 アスメア「んああぁぁ...♡!//あっんん♡!//ぁんっ♡!//」タプンタプン

 アスメア「乳首っ♡//気持ち、いいっ...♡!//ひあぁっ♡!//」ブルン


 ようやく待ち望んでいた刺激が訪れてアスメアは歓喜の嬌声を上げる。
 人差し指と親指で乳首をクリクリと抓ったり、人差し指の腹で押し潰したり、爪先でカリカリと引っ掻かれたりとカロマはあらゆる方法で責め立てる。
 散々焦らされた乳首の感度は凄まじく、アスメアは快感の喜びで脳内に電流が走っている錯覚さえ覚える。
 その表情はすっかり潤やけており、甘美な快楽を貪っているのが伺える。とても扇情的で淫猥なものでカロマの興奮をさらに高まらせていく。


 アスメア「(乳首だけでっ♡//こんなに気持ちいいなんて...♡!//)」
 
 アスメア「(もう、おまんこもグチャグチャに濡れてるのバレてしまうわ...♡//)」

  アスメア「んうぅ♡!//んあぁっ♡!//あっん♡!//あぁっ...♡!//」ボルンボルンッ
 

 カロマは超乳全体を揉みしだく動きに変えて愛撫を続ける。勃起しきっている乳首への刺激はそのままだが、乳頭を指で弄る程度にしている。
 そのためアスメアは先ほどよりかは物足りなさを感じてしまう。彼女のおまんこは愛液で洪水状態になっており、まるでお漏らししたかのようになっていた。
 腰をくねらせて少しでも刺激を得ようとするアスメアに気付いているカロマだが、あえて気付かないフリをして乳揉みを続けていく。
 

 カロマ「アスメア//このまま乳首でイってごらん//」キュムッキュムックリクリッ

 アスメア「は、っぁんっ...♡//で、でも、その...♡//」
 
 カロマ「もっと刺激してあげるから//そうすれば授乳してあげる時に母乳の出も良くなるよ//」

 アスメア「んっ...♡//んぁっ♡//わ、わかったわ...♡//んんっ♡//」


 乳首から伝わる刺激が強まり、アスメアは絶頂の波を間近に感じ始める。
 乳輪と乳首の根元をキュッと強めに抓ると腰を仰け反らせてガクガクッと痙攣し、引っ張りながら乳頭を爪で引っ掻くとおまんこからは愛液が飛び散って彼女のお尻やカロマの脚を濡らしていく。


 カロマ「これぐらいでどうかな?//」グリィッグリィッカリカリッ

 アスメア「んあぁっ♡!//や、っぁ♡!//そん、な、いきな、り...♡!//」

 アスメア「あぁ...っ♡!//んぁあっ♡!//イくっ♡!//イっちゃうぅっ♡!//」


 やがてお腹の奥からキュンッと熱い何かが込み上げてくるのを感じて、アスメアが物欲しそうに見つめてくるためカロマはトドメに乳首を指で弾いた。
 ベチンッと乳首が弾かれてZカップの超乳乳房も引っ張られるようにぶるんっと激しく揺れた途端にアスメアは雷に打たれたかのように瞼の裏が真っ白になり、快楽の絶頂を味わった。


 アスメア「んぅうぅううっ♡!//あぁああんっ♡!!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!

 アスメア「あっぁあ♡!//んあっ♡//んひぃいっ...♡!//」ブルンッタプンッ

 アスメア「んあぁ...♡//ふあぁ..♡//ん...♡//おっぱいだけで、イっちゃった...♡//」

 カロマ「うん//とっても可愛かったよ//」


 1.アスメア「もう...♡//私の方が何倍も年上なのに...♡//」
 2.アスメア「そう本心で言われると恥ずかしいわ...♡//でも、嬉しくも...♡//」
 3.アスメア「自由安価」

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