【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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85:1[saga]
2026/08/09(日) 15:47:21.33 ID:oUMbBx6r0
 しばらくして、漸く落ち着きを取り戻したアスメアは生まれたての小鹿のようにフラフラと立ち上がった。
 未だにおまんこから精液を垂らしているが、それを気にせず彼女は覚束ない足取りでカロマの目の前まで移動する。
 性欲の塊であるカロマの方は先に回復しており、アスメアがこれからすることに僅かな笑みを浮かべて地べたに座っていた。
 
 
 アスメア「んはぁ...♡//ほ、ぉ...♡//カロマ、君♡//見ててちょうだい...♡//」

 アスメア「私が腰振りダンスをして...♡//君との神童を産み落とす瞬間を...♡//」

 アスメア「んっふ♡//ほっぉ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ

 アスメア「(んぉぉ...♡!//お腹が重くて、赤ちゃんがいるの実感するわ...っ♡//)」ユッサユッサ


 両手を後頭部で組みつつ、ガニ股気味な蹲踞の姿勢で腰を振りダンスを始めた。
 腰を左右に振れば妊婦ボテ腹も横に揺さ振られる。ヘコヘコと腰を上下すれば、たぷんっとその重みが見ているだけでも伝わってくる。
 妊婦ボテ腹に伴って、Zカップの超乳な乳房も暴れ回りながら母乳を撒き散らす。


 アスメア「んおぉ...♡//おほっ♡//んほぉ...♡//」ダプンッダプンッピュププーッピュロローッピュルーッ

 アスメア「おっほぉ♡//んぉ♡//ふ、おぉ...♡//」ユッサユッサ、バルンッバルンッ 


 細かな飛沫がキラキラと月明かりに反射して煌めく光景は神秘的ですらあった。
 カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになっていた。絆の女神である彼女が見せる、淫猥なダンスは非常に扇情的で見る者の劣情を掻き立てるほどだからだ。
 それに気を良くしたアスメアは嬉しさと興奮を覚えて更に腰振りを激しくさせ、ぶるんぶるんと尻肉を弾ませる。
 
 
 アスメア「(あぁあ♡//カロマ君に凝視されて、興奮してしまうわ...♡//)」


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