【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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86:1[saga]
2026/08/09(日) 15:50:02.12 ID:oUMbBx6r0
 アスメア「(産まれてくる神童達...♡//出産している最中に♡//)」

 アスメア「(欲情しているこんなドスケベな母神でごめんなさい♡//)」

 アスメア「でも、あなた達を愛してあげるから...♡//嫌いにならないで、ねっ...♡?!//)」ズキンッ

 アスメア「んひぃぃいいいいっ♡!//」バシャバシャァッ!ドパッ!

 
 妊婦ボテ腹より下になる下腹部辺りで鈍い激痛が走ったかと思えば、アスメアのおまんこから透明な体液が放出される。
 痛みは一定間隔で続いては収まり、また痛むというのを繰り返している。アスメアは目を白黒させてその感覚が陣痛であると理解した。
 破水される羊水に精液が少量だけ混ざっており、残りは膣ヒダにベットリと絡み付いて潤滑剤の役割を果たしていた。


 アスメア「んほぉおお♡!//おっぉお♡!//んひぃいいっ...♡!//」ダプンッダプンッ

 アスメア「出産って、こんなにも...っ♡//気持ちいい、なんて...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ

 アスメア「おぉお♡!//んうぅうっ...♡!//ふっ、うぅぅ...♡!//」ミチミチッ
 

 アスメアは痛みを和らげる為に深呼吸して意識を下腹部に集中しながら腰を振りダンスを続けた。
 やがて子宮口が開いていき...最初に胎児の頭が出て徐々に小さな体が外に押し出されていく。
 胎児が産道を通る度にアスメアは快感で蕩けた表情になり、腰振りダンスの速度も早くなっていく。
 アスメアの子宮口は完全に開き切り、胎児の頭が膣口から見えてきたところで彼女は力み始める。 
 

 アスメア「っんぐう♡!//あぁあああ...♡!//っんいぃいい♡!//」メリメリィ...
 
 カロマ「僕が受け止めてあげるから...//心配しなくていいよ//」

 アスメア「んおぉ♡!//う、産まれ、るぅ...♡!//赤ちゃん、産まれっ...♡!//」ブポォッ...!

 アスメア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙ぉお゙お゙...♡!//」ズリュリュリュッ...ズルンッ

 
 腰振りダンスの勢いに乗ったまま膣内を下りて、大きく広がった膣口から胎児が産み落とされる。
 カロマはそっと両手で支えながらゆっくりと抱き抱えた。彼女のおまんこから臍の緒が伸びて、人間と女神との間に産まれた新生児という証を示していた。
 アスメアは出産アクメによる快感に腰と両脚をガクガクと痙攣させていた。その表情には喜びが満ち溢れているようで、開き切った膣口からは残っていたの羊水や愛液が溢れ出てくる。
 カロマは産まれた自身とアスメアとの赤ちゃんをよく見えるようにして傍に寄り添い、微笑みを浮かべた。


 カロマ「ほら//僕とアスメアとの神童だよ//」
 
 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 アスメア「ぁ...♡//あぁ...♡//なんて、愛らしいの...♡//私の、赤ちゃん...♡//」

 アスメア「...絆とドスケベの女神が誓いましょう♡//この子に幸があらんことを...♡//」チュッ

 
 優しく渡された赤ちゃんを抱き締めてアスメアは額にキスする。
 女神の祝福を受けたことで、その赤ちゃんは本当の神童となったのだ。


 1.契りの儀式
 2.ミイナ達に報告のためアルモアの家へ
 
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