安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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302: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/08/30(日) 12:36:15.09 ID:edz2YGWw0



貴女がジガルムとの戦いを繰り広げていたまさにその時。

ヘビースネーカの支配に堕ちたフウラとエルサは今…………

「はぁっ♥♥はっ♥♥おまんこっ♥♥おまんこ気持ちいっ♥♥」

「っぐっ♥♥はっ♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥僕の魔剣ちんぽ…あ、ああっ♥♥」

ふたなりになった二人が、性欲に支配されおまんこをひたすら犯し続けていた。

当然のように相手は互いではない。別の相手…

「ああっ♥♥良いっ最高〜♥♥ダークエルフのふたなりチンポ…癖になりそうだよぉ♥♥」

「んっ♥♥あはっ♥♥私も♥♥流石魔剣の使い手だっただけのことはありますね♥♥おちんぽ魔剣の使い方もお上手です♥あっ♥♥」

合成魔獣と化したルシアとルルルカを犯していた。

虚ろな瞳で性欲だけに憑りつかれ、合成魔獣とこうも激しくセックスすれば、二人は遠からず…いや、既に合成魔獣と化していてもおかしくない。

「シャルフィリアさん…来ませんでしたね♥お仲間がお猿さんみたいに腰を振っている姿を♥見せて差し上げたかったのに♥♥」

「でもでもぉ♥♥この娘たち思ったより良いおちんぽしてるし♥♥邪魔者抜きでヤりまくれるのもだ〜い好き♥♥」

ヘビースネーカが満足げにその淫靡な光景を見つめる中、ケダモノと化した女たちは交尾を止める気が一切無い。

貴女やミルクのことは他の者に任せ、今は欲望の限り愉しんでいた。

淫魔と兎の合成魔獣にふたなりちんぽを搾られ、自ら打ち付け…狂った性交に勤しんだ。

「二人とも♥♥私たちと一緒に帝国に身を捧げる覚悟があるなら♥♥好きなだけおまんこに中出しさせてあげますよ♥」

「きもちいぃーよ♥♥ボクらのおまんこっ♥♥一回中出ししたらもう病みつきなんだもん♥♥」

その悪魔の誘いに…

「誓うっ♥♥帝国に忠誠でもなんでも♥♥誓うっ♥♥」

「僕もっ♥♥僕の全ては帝国のモノだっ♥♥」

二人は即決した。

「いいの?シャルフィリアさんとミルク王女のお仲間なんでしょ♥」

「どうでもいい♥♥アミィもシャルフィリアもミルクもっ♥♥中出ししたいっ♥♥させてっ♥♥」

「昔の仲間より♥♥僕はおまんこに、射精したい射精したい射精したいっっっ♥♥」

二人の誇りは、跡形もなく消し去った後だった。

「いいですよ♥存分に注ぎ込んでください♥」

「だーせっ♥だーせっ♥♥おちんぽ汁っ♥♥どぴゅどどぴゅっって射精しちゃーえ♥♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ…ずぐんっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅびゅぶぶぶぶどぴゅ♥♥♥

「「「「イクううううううううううううううう♥♥♥」」」」

四匹の雌豚たちが中出しと共に絶頂を叫んだ時、なりかけていたフウラとエルサの体が完全に合成魔獣と成り果てる。

大切なモノも信念も全て塗り替えられた哀れな怪物だけがそこにいた。


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