安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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460: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/19(土) 16:18:24.69 ID:FsbH5FHp0
背の高いルルルカに背後から抱きかかえ上げられた貴女は背面駅弁のような姿で身動きが取れない。

「さっきは随分やってくれましたねぇ〜シャルフィリアさん。こぉんな物騒なモノ、捨てちゃわないと」

ルシアが貴女より奪った聖剣玩具のようにブラブラと揺らして見せる。

「か、返せっ!」

「おっとっと」

取り返そうと手を伸ばすも、ルシアが聖剣を己の背後に放り捨ててしまう。

(そんな……!)

届かなかった手首をガッチリとルシアに捕まれ前後から二人に密着され何もできなくされる。

二体の合成魔獣を圧倒した力はあくまでの剣技と聖剣にまつわるもの。人外の二体に挟まれれば無力な人間でしかない。

「そんなに聖剣が恋しかったんですか〜?シャルフィリアさぁん♥」

「悲しむことはありませんよ♥剣を失ったのなら、また別の剣を握れば良いんです♥」

「まさか…っ!」

貴女が予知した最悪の未来は、即座に現実となって突き付けられる。

ルルルカの膣口からぬらぬらと露わになったふたなりチンポと、ルシアの尻尾の先から生えた巨根チンポによって。

「ボクたちのチンポ…じゃなくてえ〜っちな剣♥」

「早速シャルフィリアさんの鞘に挿入して差し上げますね♥」

ぬちゅぬちゅと先端が両の雌穴に宛がわれ……

「よ、よせっ!やめ────」

「「せーの♥」」

ずぶぶぶぶちゅぼぉ♥♥

「ぅあああああああああああああああああああっ!?♥♥♥」

貴女の膣内と尻穴深くまで同時に、ふたなりチンポと尻尾チンポがゴリゴリと抉るように奥まで挿入されてしまった。

「あああぁ〜〜〜〜♥♥シャルフィリアさんの鞘まんこ凄く気持ちいぃー♥♥」

「鞘アナルの締まりも、負けてはいませんよ♥♥ぐっ、私のチンポが余程お気に入りなのか…きゅうきゅうと締め付けが♥♥あっ♥♥」

(ま、まずい…!♥ルルルカと♥ルシアのチンポ、デカくて、気持良すぎるっ…♥)

「貴様等…っ!致命傷、だったはず……っ…!♥」

精一杯の正気を振り絞り、貴女は勝利と快楽に酔いしれる二体に呼び掛けた。

「ええ勿論♥凄く居たかったんですよ♥あのままトドメ刺されたら死んでました♥」

「お生憎様ですが…私たちはヴェロス様直々に高い再生能力を頂いていますので♥

いくら聖剣とっても、あれぐらいなら元通り回復できるんです♥ぬか喜びさせてしまいましたね♥」

(わ、わたしが情けなどかけなければ…!♥)

かつての同僚たちとの思い出、恩ある団長の命を自ら終わらせた心理的負担が、覚醒したはずの貴女の勘を鈍らせた。

その代償は果てしなく大きい。聖剣を失い、その代わりとばかりの二振りの淫靡な剣…二体のふたなりチンポをずぼずぼと抽挿されている。


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