安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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461: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/19(土) 16:40:55.14 ID:FsbH5FHp0
どっちゅ♥♥じゅっぼっ♥♥ずっちゅ♥♥じゅっぼ♥♥どっじゅ♥♥どっちゅ♥♥どっぢゅ♥♥

「ぐっ…♥♥ぐぁっ…♥♥も、もうやめ、あぁっ♥♥くうぅぅ〜♥♥」

「先程のご自身の言葉…覚えていらっしゃいますか?

確か…『団長が果たせなかったのなら。わたしがお前たちを介錯する。それだけだ』…でしたっけ?♥」

「ぅあっ…♥♥あっ…♥っ…♥♥やめろっ…♥」

「こうも言ってましたよね。『分かっているはずだ。もうお前たち如きでは、わたしの相手にならないと』とか?♥」

「言うなっ…!♥」

「『死にたくなければ今すぐ降服しろ。そうでないならかつての仲間でも容赦はしない』♥」

「『最初の威勢はどうした?まさかこんな程度の実力で団長を打ち倒したなどと言うつもりか?』♥」

「〜〜〜〜っっ♥♥」

貴女の先程の態度や口振りを真似ながら、嘲笑し、貴女の心も体も弄ぶ。

「『悪いな。今更お前たち程度に苦戦もしてられん』って…ぷぷっ、ぷくっ♥」

「駄目ですよルシア♥いくら本当のことだからって♥シャルフィリアさんのプライドが…♥ふふっ♥粉々になってしまうわ♥」

(こいつらの言う通りだ…!わたしは、あれほど格上を気取っておきながら、精神的動揺であっさりと負けて…っ♥)

貴女の顔は羞恥と快感で赤く火照り、涙を流していた。

その涙が犯される喜びからくるものなのか、二穴責めによる望外の快楽によるものなのか、既によく分からない。

「おっかしぃなーシャルフィリアさん!♥あははははっ♥ははははっ♥」

「駄目っていったのに…うふふふっ♥ふふふふふっ♥ふふふっ♥」

(くそぉ…くそぉ、くそっ、くそっ…♥)

反論する言葉一つ思い浮かばず、いつの間にか腰を打ち付けるルシアに両手でしがみ付き、無意識の内にチンポを求めていた。

背中と胸に押し付けられる二体の豊満なおっぱいと、貴女自身の爆乳が、腰を振る動きに伴ってばるんばるんと揺れ弾む。

(負けるっ…♥ルルルカとルシアのチンポに、負けてイってしまうっ……♥ち、違う…わ、わたしはもう、もう負けたんだっ♥)

「イキますよシャルフィリアさんっ!帝国の皆様の肉便器である私たちの肉便器になってくださいっ!♥」

「これからもボクたちのおちんぽケース鞘にしてあげますから♥この中出しでたぁ〜〜っぷり理解してくださいねっ!♥」

「イクっ♥♥イクっ♥♥ィクっ…♥♥イっっっ、イクぅうううう♥♥二人のぃ♥♥鞘になっちゃうぅ♥♥」

びゅるるるるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥どびゅぼっ♥♥♥びゅるるるるっ♥♥♥どびゅびゅるるーっ♥♥♥

「「イクぅうううう♥♥♥」」

「中出しきてるうううううううううううううううぅー♥♥♥」

子宮と直腸に大量の中出しザーメンをぶちまけられながら貴女は惨めにイキまくった。


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