安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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519: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/21(月) 18:21:24.99 ID:kGUz0spr0
(チンポぉっ…♥♥チンポきもちいぃ……っ…!?くそっ、そうやってまた、情けなく負けるつもりか!)

貴女は必至で歯を食い縛り、押し付けられる触手チンポから顔を反らす。

(次があると考え、快楽に耽るなど…二度とするものかっ!)

貴女の全身に再び闘気の輝きが蘇る。

「このまま、好きに出来ると思うなよ、白騎士ィ…!剣聖の底力、見せてぃぐうううううううううううう゛ぅ゛ぅ゛!?♥♥♥」

「 」

反抗的な態度を見せた貴女に、白騎士の触手チンポがより激しく打ち付けられる。

「ひぐぅう♥♥尻の穴まで、むごぉ♥♥」

アナルは勿論、喉の奥まで触手を突き込まれ視界が白黒と明滅する。

貴女の無意味な抵抗は、一層の効率的なレイプを誘発させてしまっただけに終わる。

「ぃぎゅうううううぅ♥♥♥」

アミィが絶頂した。膣からどぽどぽと白濁液が垂れ落ちる。

「お嬢様ぁああああああ♥♥♥」

ソルカの膣からも中出しされた精液が爆ぜ返る。

すると体の中を往復するチンポのどれもが膨張する。次はお前だ、とチンポが雄弁に語る。

(負けないっ♥♥わたしは、アドラステア聖王国の剣聖の誇りに賭けてっ♥♥白騎士のチンポになど負けるものか♥♥)

どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥どぷどぷどぷぷっ♥♥♥

「ぅぐっっっ…!?♥♥♥ふっ…ぐぐっ…っ♥♥♥」

貴女の無意味で囁かな抵抗の甲斐あって、両穴に中出しされても貴女は無様な絶頂の悲鳴を上げなかった。

「どうだ、白騎士っ…♥お前如きの、チンポに、んぎぃい!!?♥♥♥」

尻穴に突如ねじ込まれた異物は新たな触手チンポではない。この硬さと形、覚えがある。これは…

(聖剣を、お尻の中にっ!?♥)

聖剣を絡め取った触手が、器用に聖剣の柄をチンポの如く貴女のアナルにブチ込んだ。

じゅどじゅぼじゅどじゅぶじゅぶっ♥♥ずぐずぐじゅぶずどぐじゅぐぼぐぽぐぽっ♥♥

(さっきの中出しは、わたしの気を緩める為の…こっちが本命っっ…♥♥)

見抜かれていた。無意味な貴女の抵抗さえ白騎士にはお見通しだったのだ。

聖剣と白騎士のチンポ、火照り切った貴女の雌穴を突き上げる快感は、到底耐え切れず…貴女を敗北へ導く。

どぼぼぼぼっ♥♥♥どぴゅどぴゅびゅーっ♥♥♥どぴゅどびゅびゅーっ♥♥♥

「白騎士チンポぉおおおおおっ♥♥♥」

二度目と中出しと共に、貴女もまた敗北絶頂させられてしまう。

「わ、わたしの負けぇ……♥♥♥白騎士のおチンポ、強すぎぃ……うぷっ…♥♥♥」


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