安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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520: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/21(月) 18:28:28.76 ID:kGUz0spr0











「あっあっ♥♥♥あぁん♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥あっ、あはぁん♥♥」

森の中に響く雌たちの嬌声。白騎士という化物の周囲で触手チンポに延々と嬲られる女たちがいた。

貴女と、アミィに、ソルカ……それにもう一人。

「白騎士のおちんぽで、もっとぉ♥♥♥わたくしを滅茶苦茶にしてぇ♥♥♥」

ミルクも犯されていた。護衛である貴女たちが全滅したのだからこうなるのは時間の問題だったが、

犯されることに夢中で、いつの間にかミルクが貴女たちと同じ末路を辿っていたのか分からない。

なぜならどうでもいい些事だからだ。何が剣聖だ。馬鹿馬鹿しい。白騎士に比べればそんなもの屑同然だ。

「ちんぽっ膨らんでる♥♥♥」「ザーメンいっぱいくださいませぇ♥♥♥」「白騎士っ♥♥♥白騎士ぃ♥♥♥」「あああ、もうっ♥♥♥イクっ♥♥♥イクっ♥♥♥」

びゅるるるるるびゅぶぶりっ♥♥♥どぷぷぷぷ♥♥♥どぷぷっ♥♥♥ごぶぽぶぴっ♥♥♥

「「「「イクぅううううううう♥♥♥」」」」

白騎士が何故白騎士なのか貴女は理解した。その白き見てくれではない。きっと犯した女の身も心も、体の内側から何もかもを、

白濁に染め上げてしまうからなのだ。

「 」

白騎士は何も語らず、ただ雌たちを犯し尽くした。


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