安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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651: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/24(土) 14:19:43.07 ID:H2v1kqWu0





「おーいこっちこっちー♪」

燃え盛る帝国だった国を高い山から見下ろす位置で、手を振って笑っているのは…パラピノだった。

「貴女…どうしたらそんな態度でいられますの?」

尋ねたのはフローラだった。だがパラピノ同様にその姿は人のそれではない。彼女もまた合成魔獣となっていた。

「いやぁルリシュ様の仇討とうと思ってシャルフィリアに飛び掛かったまでは良かったんだけどさー

もうボッコボコにされちゃってぇ。命が惜しいのであーしは皇帝陛下に忠誠を誓いまーす!ブイ!」

「なにがブイですのよ!貴女プライドとかありませんの!?」

「え〜っ?いつの間にかどっかのおっさんのチンポに堕とされてたフローラに言えたことじゃないよねぇ?」

「はぁ〜〜〜????どっかのおっさんではありませんわ!ご主人様は素晴らしいお方ですのよ♥」

フローラを堕とした魔導士は、禁術の全てを他ならぬ予言者に師事していた…云わば師弟のような関係だった。

バラバラになった彼女たちは、図らずもレオニクス皇帝…もとい、予言者に導かれる形で再び巡り合ったのだ。

「二人とも、折角再会できたんだし喧嘩は止めにしようか」

「ん。エルサの言う通り。これからは一緒に皇帝陛下の覇道をお支えする同志」

だが再会した彼女たちは、全員もれなく合成魔獣と化し、正気でいる者は一人もいない。

ずぶぉお♥♥♥

「んおぉ゛お゛お゛っ!?♥♥」「んひぃいっ!?♥♥」

旧友と談笑する暇があるなら奉仕しろと言わんばかりに、予言者がパラピノに、魔導士の男がフローラにちんぽを挿入した。

「こ、このチンポすっごぃ…♥♥ルリシュ様のデカチンより立派かもー…♥♥やっばあーし惚れちゃいそ〜♥♥」

「ご、ご主人様ぁ♥♥すぐにわたくしにハメてくださって…ありがたき幸せですのっ♥♥みなさんに♥♥

わたくしたちの愛し合う様子を…たっぷり見せつけてあげて、あああっ♥♥チンポっ♥♥ご主人様チンポゴリゴリきてますっ♥♥」


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