48: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/31(金) 00:42:21.42 ID:7A4TXbTQO
マリナ「ん……ふぅ……っ」
ユウト(な、なんだ? なんか興奮してるっぽいけど……)
ユウトが思っている通り、マリナの頬はほんのり赤く染まり、足をもじもじと動かして欲情しているように見えた。
さっきからシリルに邪魔をされ、自分が思うように少年を責められないため、ムラついているようだった。
となれば、何としても下腹部の疼きを収めたいはず。
マリナ「――っ!」
ユウト「うわあっ!?」
目にも止まらぬ動きだった。身体を火照らせるメスモンはあっという間にユウトとの距離を詰めると、彼を草むらに押し倒す。
それからパンツを勢いよく膝まで下ろして、それまでの俊敏さとは対照的に、小さなペニスを優しく手のひらで包み込む。
マリナ「ほらほら♡」
ユウト「ひうっ……!? ああっ、やめてっ……!」
にぎにぎと強弱をつけて少年の皮被り性器を揉みほぐし、その次は綺麗な指で竿を小刻みに揺するように扱くと、ユウトは身体をよじらせる。
またこの感覚だ。下腹部が、ペニスが熱くなってくる。メスモンに手でイジめられて、頭が変になりそうだった。
≪手コキ 77ダメージ! ユウトHP:140→63≫
ユウト「し、シリルっ!」
シリル「……!」
咄嗟にユウトはパートナーに助けを求める。
応じたシリルはマリナに覆い被さり、親に遊びをねだる子供のようにじゃれつく。
≪シリルはマリナにじゃれついた! ユウトの攻撃コンマ判定が+1拡大!≫
おかげでマリナの欲情が少し落ち着いたように見えたが、手コキは止まらなかった。
やがてペニスが完全勃起すると、マリナはユウトに優しく笑いかける。
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