50: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/31(金) 01:23:44.44 ID:7A4TXbTQO
ユウト(もうダメだ……! ち、ちんちんが……変になっちゃう〜〜〜……っ!!)
怖くて、でも新しい何かが待っていそうで。ユウトは思わず泣きそうになってしまう。
マリナはそんな彼を包み込むかのように、優しい瞳で目を合わせたまま、少しずつ皮が剥けていき、先っぽが見えそうになった。
その瞬間。
シリル「!!」
じゃれつく効果がサッパリだと分かり、ずっとマリナに覆い被さっていたシリルが間に割って入った。
ユウト「し、シリル……ありがとう……っ! ボク、おかしくなるところだった……」
助けてくれたパートナーにぎゅっと抱き着いてユウトは心を落ち着かせた。
そんな主人を慰めるように、ゆっくりと頭を撫でるシリル。ふいに彼女の視界に、ピンと勃起したペニスが入る。
シリル「……っ」
メスモンの本能なのだろう。途端に下腹部が熱くなる。自分を求めてくれる主人が愛おしくなり、押し倒したくなってしまう。
だが必死で我慢した。今はそんな場合じゃない。ユウトと共に、野生のメスモンをゲットしなくてはいけない。
≪先攻後攻判定 このレスのコンマ一桁が偶数なら、ユウトたちが先攻≫
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