83: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/08/09(日) 02:56:23.26 ID:AwYrzJiKO
シリル「ちゃんと全部出せた?」
ユウト「……う、うん……♡」
シリル「くすっ♡ よかった♡」
少しして、最高に気持ちいい中出しを終えたユウトは放心状態になりながらもシリルの質問に頷いた。
セックスというものがこんなに気持ちいいとは思わなかった。
野生バトルで受けた手コキも相当気持ちよかったが、それとはまた一味違った、心まで深く満たされるものだった。
ユウト「うっ♡ と……ところで、シリル……♡」
シリル「ん?」
ユウト「なんで、まだ腰を動かしてるの……っ?♡」
ユウトの発言の通り、シリルは射精後もずっとユウトのペニスを挿入したまま、抜けないように気をつけて揺さぶっていた。
シリル「なんでって、特訓だからだよ?」
ユウト「……ま、まさか、もう……?」
シリル「時間はたっぷりあるから♡ いっぱいエッチしようね♡」
ユウト「は……はは……」
にこにこと笑うパートナーに、ユウトは乾いた笑いが出てしまった。
結局その後、スタミナ薬なども使用して、駆け出しトレーナーは10回以上の絶頂を経験することになる。
≪メスモンのなつき度が1ランクアップ!≫
【名前】シリル
【タイプ】清楚、あまあま
【容姿】銀色のケモ耳、水色のセミロング、穏やかで人懐っこい
制服姿でスタイルの良い美少女、胸は大きめ
【鳴き声】ふふっ、くすっ
【得意技】優しくあまあまな騎乗位
【図鑑説明】見つけたら話しかけて優しくしてあげると、幼馴染のように一途に慕って寄り添ってくれる
一度慕った相手以外にはなびかない
【なつき度】2→3(ランクアップまで残り2)
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