【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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123: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/12(水) 06:01:44.38 ID:gMf0397dO
 
 
 
 その日の夜。久しぶりの賑やかな食卓を仲間と囲み、宿の近くにあるお風呂屋へと行き、寝る時間に。おそらくクロエと同じベッドで寝ることになるのだろう。ドキドキしながらリアが部屋に向かうと――
 
 
ライラ「あ、お帰りリアくん♡」
 
クロエ「お待ちしておりました」
 
 何故だかライラも部屋にいた。二人ともベッドの上でスケスケなネグリジェ姿。クロエはツインテールを下ろし、黒の下着が薄く見えるいつもとはまた違う無防備な姿。ライラはもはや衣服の体を成しておらず、白の全身スケスケなネグリジェの下から豊満な身体が丸見えになっている。下に身に着けているパンツもほぼ紐で割れ目も隠せていない。秘所の近くに刻まれている何かの模様が薄く光っていた。
 部屋に入った途端目に入る、官能的な光景に少年はごくりとつばをのむ。
  
リア(こ、これってそういうことだよな⋯⋯)
 
 ドアの前で立ち尽くす少年。その股間は既に膨らみ、ズボンを盛り上がらせている。それを見て舌なめずりをしたライラに手招きをされ、少年の体は戸惑いながらも歩きはじめてしまう。
 これからどうなるのか。その想像は簡単にできてしまう。
 
ライラ「うふふ、いらっしゃい♡」
 
 ふらふらと近づいたリアは二人の間に座らされ、ライラがぴとっと体を寄せる。無駄な抵抗だが少年は股間を手でなんとか隠そうと押さえるが⋯⋯もうすでに隠しきれるサイズではなかった。
  
クロエ「あの⋯⋯ご主人様。ご主人様の体力を心配して、シスターを説得はしたのですが⋯⋯無理でした」
 
ライラ「クロエちゃんだけ何十回もシたって聞いて、私が我慢できると思う? 私が一番ドスケベなんだから♡」
 
クロエ「⋯⋯申し訳ありません」
 
 謝りながら、クロエはリアの手を取る。謝罪こそしているものの、頬はうっすら赤く彼を見る目は欲情に満ちていた。
 


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