124: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/12(水) 06:03:07.70 ID:gMf0397dO
ライラ「クロエちゃんも嫌じゃないくせにぃ♡」
もう片方の手をライラが取る。指と指を絡め、やらしく動かしていき体を寄せ、顔を間近に。二人の体温が、香りが思考を溶かしていく。
ライラ「じゃあ、リアくん。お姉さん達に食べられて♡」
リア「⋯⋯っ♡」
魅了されるようにうっとりと、少年は頷くことしかできなかった。可愛い、と呟いたシスターに服を脱がされ、全裸に。その間2人の指や唇が顔に、脚に、胸に触れ好きに弄ばれながらベッドへ寝かされてしまう。
ライラ「まずは二人でやるわよ、クロエちゃん♡」
クロエ「はい⋯⋯」
ライラとクロエ。二人の美少女が欲情を隠そうともせず、目の前にした男性器を見つめる。ビンビンに反り立ったそれは先走りを出し、その時を待ち望むようにびくっと震える。
ライラ「お姉さんはおっぱいで⋯⋯♡」
リア「ぅ、あ⋯⋯っ!♡」
まず動いたのはライラ。服の中へ男性器を入れ、そしてボリューム満点の乳房の間へと挟む。その柔らかさはよく知っている。温かな体温と柔肉の間で擦れる感触に上擦った声を漏らしてしまう。
ライラ「まぁ、すごい♡ 胸からこんなに頭が出て、逞しい⋯⋯♡ 今気持ちよくしてあげるわねぇ♡」
クロエ「では私も⋯⋯れろ⋯⋯は、ん」
両端を押さえ、胸をゆるく動かすライラ。押さえられた手からこぼれるように柔軟に形を変え、竿に優しい刺激が与えられる。対して先端に舌を這わせたクロエはあまり容赦がない。カリ部分に沿って舌でなぞり、滑りをよくするために唾液を垂らす。そうしながら陰嚢を揉みはじめた。
リア「うああっ♡ ん、うう⋯⋯っ♡」
ライラ「喘ぎ声も女の子みたいね♡ うふふ、盛り上がってきちゃった♡ んしょっ♡」
ギュッと締め付けが強まる。唾液が卑猥な音を立て、滑りがよくなった男性器をライラが激しく擦り上げる。クロエも攻め立てるように先端へ口づけし、吸い付き――
リア「ああっ!♡ う、ぁ――っ、それ、だ――めッ!♡」
あっという間に射精へと導かれてしまう。シーツを強く握り締め、腰を浮かせた彼は射精し二人を白く染め上げる。強い快楽でぼやける視界の中、恍惚とした表情で汚れる少女達。
195Res/183.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20