【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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182: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/21(金) 00:32:07.35 ID:lHoKyDn7O

 
 
 シルの部屋には他に誰もいない。聞いてみると、彼女はパーティを組まずに一人で仕事をしていたらしい。最中に誰かが来る心配は要らないようだ。
 
シル「⋯⋯緊張するね」
 
 ベッドの上に移動。ベッドの側面に腰掛ける形で横に並ぶ。
 リアは先に裸になり、シルもぎこちなく服を脱ぎはじめる。幼馴染とはいえ、ほぼ初対面。綺麗に成長した彼女が脱いでいく光景に目が離せず、少年はジッと見つめてしまう。
 彼女らしい白の可愛らしい下着。当てられた時から予感はしていたがやはり胸は大きく、クロエほどだろうか。下着に包まれていても柔らかそうに揺れ、彼の注目を引く。
 
シル「リア、おっぱい見てる」クス
 
リア「あ、いや⋯⋯気になって」
 
 苦笑し視線を上げる。衣服をほぼ身に着けていない彼女の姿。身体もそうだが顔も綺麗だ。今度は小さく愛らしい唇に視線が釘付けになってしまう。
 
シル「下心満載って感じだね。私もだけど」
 
 すっと密着するほど真横に移動する少女。彼女はぺたりと少年の胸に手を当てた。
 
リア「っ。くすぐったい⋯⋯」
 
シル「リアも触って? 私のこともっと思い出すかも」
 
 言って彼女は下着も外す。綺麗な形の乳首に、秘所。昨日も目にしたものではあるが、やはり妙にドキドキしてしまう。本能的なものだろうか。
 
リア「ああ⋯⋯触るぞ」
 
シル「んっ⋯⋯♡ いきなり揉むんだね」
 
 胸を鷲掴みに、優しく揉むとシルが大きく反応を示した。笑みを漏らし、彼女も手で彼の身体を撫で回す。
 


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