183: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/21(金) 00:33:28.33 ID:xtgYYky+O
リア「ふっ、う⋯⋯」
シル「背も高くなったし、筋肉もついたね。ぁっ♡、見た目はそれほどじゃないけど、中はカチカチ⋯⋯っ♡」
リア「シルも成長したな。綺麗になったし、ここも大きくなって」
きゅっと勃ってきた先端をつまむ。軽めにしたのだが、電流が走ったかのようにシルが震えた。
シル「んぅっ!♡ えへへ⋯⋯こうしてると、じゃれ合ってたのを思い出すね」
リア「そんな無邪気なものでもないけどな⋯⋯」
シル「っ⋯⋯♡ う、うん。そうだよね」
シルの視線が下に。そこには驚異的な大きさの男性器があった。少女にしか見えない少年が、触れ合いの中で見せる昔と違う反応。少女への興奮を示すシンボルに、少女の瞳は揺れる。
シル「男の子のって、こんなに大きいの?」
リア「いや、驚かれたから違うと思う」
シル「そ、そっか。今からこれが私に⋯⋯」
彼女の反応もまた以前の触り合いとは違う。緊張の中に欲情を含む表情を浮かべ、自分の腹部を撫でる。その様子にリアは我慢ができず、彼女の唇を奪った。
リア「シル⋯⋯」
シル「ん⋯⋯っ。ファーストキスしちゃった♡」
触れただけのキスを数秒。離すと間近でシルが笑う。
頭を撫で、再度唇を重ねる。リアが自らリードし舌を絡めていく。彼女の体に手をやり、ゆっくりと押し倒した。
シル「ふぁっ♡ ぁ、んん⋯⋯っ♡ れろ⋯⋯ちゅ♡」
探り探りといった様子で控えめに舌を動かす彼女。リアは手で彼女の膨らみを、割れ目を擦り優しく愛撫する。ほんの少しの刺激。そのはずなのだが、少女は敏感な反応を示す。愛液も過剰なくらい流れ、卑猥な音が鳴る。
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