186: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/21(金) 00:35:25.58 ID:ebuJi59zO
リア「うあっ♡ ぁ⋯⋯すごい、出る⋯⋯っ」
シル「ぁ、あー⋯⋯っ♡ あっつ、い♡ すご⋯⋯っ♡」
勢いよく注がれる精液に反応し、恍惚とした声を出す少女。絶頂の余韻が引かず白濁が子宮へ当てられる度に、チカチカする絶頂の快感が引き起こされる。
二度、三度、何回かに分けて大量の射精が終わり、少年は息を吐いた。奥に突き出していた腰を戻し、彼女に寄りかかる。
リア「ふぅ⋯⋯。シル、大丈夫だったか?」
シル「う、うん⋯⋯♡ これが、セックス⋯⋯恋人がしてることなんだよね」
彼の頭を撫で、甘やかしながらシルが呟く。彼の体にしがみつくようにしていた脚を解き、ぐったりとベッドに体を投げ出す。
シル「リア、上手だったよ♡ おっきくて男らしくて、夢中になっちゃった」
リア「ああ。俺も⋯⋯シルに夢中だった」
シル「本当? おっぱいに? それとも⋯⋯お、おま◯こ?」
密着した状態でからかうように、囁くボリュームで言う。少年の脳裏に先程の淫らな光景が思い浮かび、中に挿入したままの男性器がすぐ硬さを取り戻す。
シル「あっ⋯⋯♡」
すぐ彼女も気づいたらしい。喜びを滲ませた声を漏らし、彼女は赤くなりながら囁く。
シル「もう一回する?」
リア「っ! や、やる⋯⋯っ」
シル「やっ♡ 今度は、後ろから⋯⋯?♡」
誘いにリアは簡単に乗ってしまう。二人はその後空白の時間を埋めるように体を重ねるのであった。
↓1 展開の判定(いつもの。ゾロ目で⋯⋯)
00〜20 鍵を閉めたはずのドアから覗く少女が
21〜80 何事もなくパーティの部屋に戻る
81〜99 閉まってるはずのドアから覗く白い少女
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