【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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185: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/21(金) 00:34:46.97 ID:kUMvGFMcO

シル「ずっとリアとこうなりたかった⋯⋯初めてをもらってくれてありがとう」
 
 心の底から嬉しそうに間近の距離で告げる。まっすぐな好意を受け止め、リアは頷いた。
 
リア「あ、ああ⋯⋯俺も、シルとできて嬉しい」
 
シル「くすっ。リア、我慢してる顔だね。⋯⋯動いて?♡」
 
 きゅうっとリアのモノを強く締め付けぴったりと吸い付く中。射精してしまいそうなのをなんとか耐えてようとしていると、シルが表情から察して短く口づけする。
 微笑み、彼女の頭を撫でて一呼吸。少し落ち着くとリアは腰を引いた。
 
シル「ぁ、んんっ!♡ リアの、中、全部っ♡擦れ――っあ!♡」
 
リア「は、ぁ――♡ 痛くないか?」
 
 粘着質な音を立て性器が絡み合う。腰を引くと中のヒダと全体が擦れ合い、離すまいとするように吸い付く中に再び突き入れる。すぐにでも出てしまいそうになる気持ちよさに、攻めてる側の彼も声を漏らしてしまう。
 彼の目の前、シルもまた強すぎる圧迫感に戸惑うものの、それ以上の視界が点滅するような快楽に頭が追いついていないようだ。
 
シル「い、痛くない♡ ちょっと、っ♡――苦しいだけで、気持ち、あぁっ♡ よすぎて⋯⋯っ♡」
 
 たん、たん、と緩めに動かしているのだがこの反応。可愛らしい少女を、幼馴染を自分がこうして乱れさせている。興奮を抑えられず、自分の身体に手を回しギュッと抱き締めている彼女をリアも抱き寄せ、ペースを早めた。
 
シル「リアっ♡ リアっ♡ 好き、大好きっ――あっ!♡」
 
リア「ああ、俺もだ――っ♡ シル、もう⋯⋯っ」
 
 彼の胸板に押し潰され、胸が形を変える。密着したままほぼ本能で少年は力強いピストンを繰り返す。少女は揺さぶられる度喘ぎ混じりにうわ言のように好きと繰り返し、蕩けた目で愛おしそうにリアを見つめる。
 
シル「いい、よっ♡ あぁっ!♡ 私も、もう――っ!♡」
 
シル「ぁ、っ♡――んああぁっ!♡」

 脚を彼の腰に回し、射精を受け入れ同時に絶頂。痙攣するように震え、締め付けてくる中へ精が放たれる。


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