196: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/23(日) 08:20:35.65 ID:RwV4PMEoO
65 バックで
リア「いや⋯⋯普通にダメだろ。誰か来たら困るし」
ドアは閉まっているし夜とはいえ、物置きに用があって兵士が入ってくるかもしれない。そんなタイミングで変な声が聞こえれば新たな怪談が発生しかねない。最悪見つかれば何らかの罪に問われる可能性もある。
提案は魅力的だが、努めて冷静に彼は断った。
クロエ「ほぅ。真面目ですねご主人様」サワサワ
リア「そりゃ真面目――触るな触るな」
感心した様子でさらっと少年の股間を触るメイド。座ったまま前屈みになり手を伸ばし、リアの視点からは豊かな膨らみの谷間が上からしっかり見える。
彼女を止めようと手を伸ばすも、ついその光景に意識がいってしまい――
クロエ「やっぱりご主人様もその気なのですね」
リア「単純な自分が憎い⋯⋯!」
胸と股間への弱い刺激で簡単に勃ってしまった。少年は健全な男子。美少女と二人きりになった時点でドキドキなのに、無防備な姿で触られればその気になってしまうのは自明の理なのである。
クロエ「ではご主人様。イチャイチャしましょう⋯⋯♡」
リア「うっ⋯⋯んんっ♡」
彼の膝の上に跨り、顔を近づけてくるクロエ。頬を撫で、尻で男性器の先端を服越しに擦りながら自分の唇を指差す。キスをしろ、ということらしい。色っぽい姿に少年が見惚れていると、待ちきれずメイドから唇を重ねてきた。
クロエ「ちゅ、ちゅる⋯⋯♡ ん、れろ⋯⋯ちゅぱ♡」
リア「ん、ぁ⋯⋯クロ、エ――♡」
舌を入れ、絡めて口内を舐め回し、差し出されたリアの舌を咥え唇で扱く。積極的な口づけに大きく柔らかい尻で男性器を撫でられる。加えて乳首を服の上から指先で押される。いつの間にかズボンが下ろされ、男性器が露出されていた。
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