【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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197: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/23(日) 08:21:51.87 ID:RwV4PMEoO
 
リア「あっ、ふぁっ♡ う、んん⋯⋯っ♡」
 
 一方的に犯され、繋がった唇から喘ぎ声を漏らす少年。クロエは目を細め、彼の上から離れた。舌の先で唾液が糸を引く。
 
リア「はぁ、はぁ⋯⋯クロエ?」
 
 中途半端なところで止められたリアは困惑する。視線の先、薄暗い物置きの机に手を付き、背を向けたメイドが肩越しに振り向く。
 
クロエ「ご主人様、来てください⋯⋯♡」
 
 興奮と期待をその瞳に滲ませ、尻を軽く突き出した彼女が秘部を自ら広げてみせる。短いスカートではその体勢でも丸見えで、大きな尻肉の間から濡れた割れ目が彼を誘う。
 
リア「あ、ああ⋯⋯」
 
 何も考えることができなかった。彼は立ち上がるとフラフラと彼女に近づき、腰を掴む。そして男性器をあてがい、挿入する。
 
クロエ「んっ♡ あぁ⋯⋯っ♡ 入ってきます、ご主人様の――っ、はああぁっ♡」
 
 ずぷぷと音を立てて男性器が入っていく。クールな彼女が甘い声を上げ、体をびくびくと震えさせた。
 
リア「ふっ、ぁ♡ クロエの中、気持ちいい⋯⋯♡」
 
 挿入した彼は腰を動かしはじめる。軟肉が吸い付くように絡みつき、締め付けてくるクロエの中。前戯により絶頂も近かった彼は、セーブするような緩い動きで腰を振る。それでも男性器にかかる快楽は強く、夢見心地で少年はだらしない表情を浮かべた。
 
クロエ「⋯⋯っ♡ ご主人様、少しお勉強しましょうか」
  
 しかしメイドは物足りないのか不満げ。自ら男性器を抜き取りリアをひょいと持ち上げると、背中を壁際の棚に押しつける形で立たせる。そして再度後ろを向いて、今度は彼女から挿入した。勢いよく入り口から奥まで。愛液が掻き出され、いやらしい音を奏でる。
 
リア「クロ、エっ――んううっ!♡」
 
 限界ギリギリだった彼は不意の挿入の刺激で達してしまう。棚を後ろ手に掴み、腰を浮かせて精液を放つ。
 
クロエ「んっ♡ 相変わらずすごい射精ですね、ご主人様♡」
 
クロエ「で す が♡ 耐え性がありませんね♡」
 
 精子を受け止め、クロエは余裕の笑みを浮かべる。甘やかすような優しい表情の彼女――だが、そのまま容赦なく腰を動かしはじめた。
 


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