【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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215: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/31(月) 07:30:19.36 ID:3EEgcI5zO
 
リア(強化があって助かった⋯⋯!)
 
 ユイリの身体と密着、なんて思う余裕もなく足を魔力で強化し勢いよく浮上。水面から顔を出す。
 
ユイリ「ぷはっ! ぁ、ありがと⋯⋯助かったわ」
 
リア「ふぅっ。俺も助けられたしお互い様だ」
 
 彼へ大人しくしがみつき、しおらしくしているユイリ。リアは強化を持続させまず彼女を地面の上に。それから自分が上がる。
 
リア「はぁ⋯⋯しんどい。脚は大丈夫か?」
 
ユイリ「ちょっと痛むけど、それだけ。泳ぐのは無理ね」
 
 湖の近くで座り込む。山登りに戦闘、そして水泳。体力がぐんと削られているのを感じる。濡れた髪と顔を手で払い、隣のユイリへ視線を向ける。
 
リア(! は、破壊力が⋯⋯!)
 
 耳も尻尾もびしょ濡れで萎み、服もびしょびしょ。彼女の肌にぴったりくっついたワンピースの下から、白の下着が透けて見える。大きな胸の谷間も見え、つい視線が向いてしまう。
 
ユイリ「? あ。リア、やらしい目してるわよ」
 
 彼が無言で凝視する様子に首を傾げた少女だが、すぐに察したようだ。胸を手で隠しながらニヤニヤと笑う。手で押さえ込まれた胸が腕から零れ出そうに形を変え、谷間が深くなる。ごくっと唾を飲んだリアだが、すぐに我に返った。
 
リア「も、戻るぞ。連戦になったら危ないしな」
 
ユイリ「ふふ。分かったわ」
 
 慌てて立ち上がる少年はユイリに手を差し出し起き上がらせる。そらから二人は肩を組んで、ゆっくりと仲間達の元へ向かった。

 
 ユイリの好感度プラス10 現在50


 
 
 ↓1 山小屋で(いつもの判定。好感度補正でプラス25。ゾロ目で1番下の展開に)
 00〜30 手でお礼
 31〜60 口でお礼
 61〜90 胸を使って
 91〜99 発情期来ちゃったかも
 
  少し間空いて申し訳ないです。安価だけ取ってまた落ちます


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