【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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220: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/02(水) 07:27:42.72 ID:weYT7nnbO
 
ユイリ「ね、挿れて⋯⋯♡ 胸だけじゃ治まらない⋯⋯リアので、ズンズンして⋯⋯♡」
 
リア「っ! あ、ああ」

 発情しきった目で懇願され、リアは理性が切れるのを自分で感じた。彼女の頭を一撫でし、彼は体を起こす。ひくひくと期待するように震える割れ目。勃起した男性器の先端をあてがうと、少年はひと思いに挿入した。
 
ユイリ「あっ!♡ そんな大きなの、ゆっくり――おっ、お゛おっーっ!?♡」
 
 狭い中に男性器を入れ、奥まで一気に貫く。すんなりと奥まで入りきり子宮に先端が入る――すると、ユイリが一番大きな反応を見せた。舌を出し、目をパチパチと瞬きさせる彼女。挿入でまたイッてしまったのか、中がきつく締めつけてくる。
 
リア「っ♡ 締め付けすぎだ、ユイリ――っ!♡」
 
 挿入の刺激で高まっていた中で強すぎる締め付け。乱れた彼女の姿に我慢は効かず、彼はそのまま射精してしまう。
 
ユイリ「あ゛っ!♡ 初めてで、あっ♡すぐ中出し――っ♡ あつっ――おっ♡またイクっ!♡」
 
リア「うぁっ⋯⋯♡」
 
 最奥へ噴出する白濁の勢いに再び達するユイリ。収縮する膣が蠢き射精を促す。あられもない姿を晒す彼女の腰を掴み、リアは無意識にグッと引き寄せ精を放つ。溢れるほど吐精し、ようやく落ち着いた頃には、
 
ユイリ「ぁ⋯⋯♡」
 
 ユイリはすっかりできあがっていた。ぴくぴくと震え、恍惚とした表情でベッドの上に横たわる。余韻のせいか意識が曖昧なようで、うっすら浮かべた笑みがいやらしく見える。
 初めて、と言っていたが挿入でここまで乱れるとは。発情期とはここまでのものなのだろうか。リアはちょっと心配になる。
 そのまま彼女の痴態を眺める少年。するとぽーっとしていたユイリが口を開き、腰を彼へ押し付ける。
 
ユイリ「リア、動いて♡ 本番せっくす、して⋯⋯♡」
 
リア「っ♡⋯⋯ユイリっ」
 
ユイリ「んああっ♡ ぁ、ゴリゴリして――おっ、おくぅ♡んおっ♡」
 
 射精直後だというのに、誘われあっさりと元気を取り戻してしまう。誘惑にまんまと乗った少年は腰を引き動きはじめる。精液と愛液が膣と男性器に絡み、途方もない快楽を生じる。攻めているリアも余裕はなく、一突き毎に声を漏らしだらしない表情を浮かべてしまう。
 


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