【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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219: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/02(水) 07:26:46.36 ID:weYT7nnbO
 
ユイリ「⋯⋯触っていいわよ?」
 
リア「あ、ああ。わかった」
 
 言われて、自分が止まっていたことに気づく。ベッドに広がる長い金髪。背が低く華奢な体型に反して大きすぎる乳房。ぴんと立った綺麗な乳首。尻尾があるせいで腰が少し浮いて、愛液で濡れた割れ目が少年からしっかり見える。
 見惚れてしまうのも仕方ない、極上の裸体へ少年は手を伸ばす。やはり自然と触れてしまうのは胸であった。
 
ユイリ「ふぁっ♡ ぁ⋯⋯♡」
 
 指が沈み彼女の体温が指先に伝わる。ライラとはまた違うハリの強い柔らかさ。本能のまま思うままに揉んでいるだけなのに、ユイリは強い反応を見せた。
 
リア「⋯⋯っ」
 
ユイリ「んあっ!♡ ち、くび――っ♡ ああっ!♡」
 
 乳首に吸い付くと、更にリアクションが大きくなる。びくっと体を反らせ、耳がぴんと立つ。ここが弱点らしい。ならばともう片方の突起を指で擦る。
 
ユイリ「あ、ダメッ!♡ それすぐイッちゃ――ああぁっ!♡」
 
 少し攻めただけでユイリは敏感に達してしまう。甘い声を上げ体がびくびくと跳ね、そして弛緩。秘部から蜜が流れ出し、ベッドにシミを作る。
 
リア「⋯⋯かなり敏感なんだな」
 
ユイリ「はっ、はぁ⋯⋯♡ ご、ごめんなさい⋯⋯♡」
 
リア「謝らなくてもいいぞ。⋯⋯そっちの方がエロいし」
 
 とろんとした顔で謝る彼女を撫で、しばらく様子を見る。少しそのままでいると、ユイリが彼の腕に手をやった。
 


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