24: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/01(土) 22:51:23.29 ID:3aOkJdmBO
クロエ「はっ♡ぁ⋯⋯ん♡ 全部、入りましたね⋯⋯♡」
リア「あっ⋯⋯はぁ、はぁ⋯⋯♡」
クロエ「ふふ♡ 女の子を攻めてる気分ですね⋯⋯♡」
じゅぷっ、と高揚したクロエが腰を上げ音が立つ。彼女は前のめりに、リアの首の横に手をついて最初からハイペースに腰を揺らす。
リア「うぁっ、ぁ――は、激し――っ♡」
クロエ「あっ♡ あっ♡ ご主人様のおち○ぽすごいっ♡」
されるがままの彼の上で激しく跳ねるメイド。上下する度たぷんと
胸が揺れ、冷静な彼女に似合わないピンク色の声が上がる。男性器を愛液と共に扱く膣内。じゅぷじゅぷと水音を立てて、リアの頭が蕩けてしまいそうな快感を休みなく与える。
クロエ「ご主人様っ♡気持ちいいっ?♡気持ちいいですよね――っ、私がこんなに気持ちいいんですからっ♡」
光の無い瞳を快楽に潤ませ、一心不乱に彼を貪る少女。冷静なメイドの面影はなく、自分の下で喘ぐ主人を気遣う様子もない。
リア「や、休ませっ――あぅっ♡」
クロエ「ああっご主人様っ♡ かわいいっ♡いいですよっ♡いつでも出してっ♡」
リア「っ、あ⋯⋯っ!♡」
容赦ない攻めに限界はすぐに訪れた。反射的な反応で腰を突き上げ、リアはクロエの中に精を放つ。大きなソレに比例して勢いよく、大量の射精。クロエの狭い中を簡単に埋め尽くすほどの精液が奥めがけて注がれた。
クロエ「イッ、く――っ!♡ くうぅんっ♡」
恍惚とした瞳をまっすぐリアへ向け、恥ずかしげもなく絶頂する姿を晒す少女。びくんびくんと体が大きく跳ね、彼の男性器を搾るようにキツく締め付ける。
初めての行為で動くこともなく中出しと共に女性をイかせる。それも絶世の美少女を。気が遠くなるほどの快楽と、達成感に心地よい微睡みのような感覚に陥る少年――だったが、
クロエ「はぁ、はぁ⋯⋯ご主人様♡ えへ、えへへ⋯⋯♡」
イッた余韻が収まらず、焦点の合わない目でだらしなく笑みを零すクロエ。前に体を倒しもたれかかった彼女は、再び腰を動かしはじめた。
リア「あ、ちょ――敏感で、あぁっ!♡」
クロエ「かわいいかわいい♡ かっこいいおちん○んもっと可愛がってあげますねっ♡」
激しい動きに精液が掻き出され、卑猥な音を立てる。限界を悟り今度こそ逃げようとリアは手を伸ばすが、その手を掴まれ彼女の胸へと導かれる。
クロエ「触ってくださいっ♡ ん、あぁっ、おっ♡」
白い手袋に包まれた指先が彼の乳首をなぞる。乱れに乱れた彼女にその後何度も搾り取られ⋯⋯事後、実技は満点で合格と告げられた。やはり、しれっと真顔で。
↓1 実技を終えた後は(いつもの判定)
00〜33 真面目に仕事しましょう(シレッ
34〜66 デートしますか
67から99 仲間に会いに行きましょう
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