23: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/01(土) 22:50:46.17 ID:3aOkJdmBO
リア「っ⋯⋯ん、くろ⋯⋯ふぁっ」
すぐに舌が入り込み、彼の舌を舐め回す。触れるだけのキスは経験があるものの、こうした深い形は初めて。彼女のぷっくりとした小さな唇が押し付けられ、自分を犯すように激しく味わう感触に体が震えてしまう。
ものの数秒で抵抗や戸惑いは溶かされてしまった。
クロエ「っ⋯⋯かわいいです、ご主人様♡」
うっとりと呟く彼女。だが手はてきぱきと、惚けている彼の服を脱がしていく。あっという間に彼は生まれたままの姿になり――
クロエ「では⋯⋯早速♡」
対照的に彼に跨るクロエは胸部分の服をずらし、豊かな膨らみを露出させたのみの格好で男性器をゆるく握り微笑む。
彼女の僅かな動きにすら揺れる二つの乳房。ピンと勃った先端が彼女の欲情を示している。これから⋯⋯いや、出会った時からだが彼女に好き勝手に弄ばれる。彼にとっての初めてなのだが、魅惑的な光景に抵抗する気は起きない。
クロエ「ご主人様が自分を慰める姿を見ていましたが⋯⋯やはり、凄まじいおちん◯んですね⋯⋯♡」
小柄で女性のような彼の股間にある男性器。それは彼女の股から腹部近くまでの長さ、逞しい太さ、鉄のような硬さ熱さ――ご馳走を目の前にしたような顔で撫で、待ちきれない様子でメイドは腰を動かす。
リア「ふぁっ♡ あ、クロエ、もう⋯⋯っ」
クロエ「ふふっ♡ ご主人様も欲しいんですね⋯⋯♡」
クスクスと笑い腰を上げる少女。凶悪なイチモツの先端を当て、ゆっくり腰を下ろしていく。
クロエ「んっ♡ あっ、熱い⋯⋯♡ じっくり味わってください、ね⋯⋯♡」
リア「んっ!?♡ ふぁ⋯⋯っ! ぁ⋯⋯♡」
狭い彼女の中に卑猥な音を立てて先端が呑み込まれていく。初めての快感に喘ぐリアは、自分に跨る少女が同じように快楽に酔いしれる痴態を前に必死に男としてのプライドを保とうと果てそうになるのを耐える。
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