【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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244: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/13(日) 14:10:43.75 ID:AzjjQ5FmO
 
 
 唇を重ね、互いに触れ合う前戯をたっぷり行い服を脱がせ合う。初めてをなぞるように愛し合う二人は、自然とまた正常位の形で繋がる。
 
シル「あっ、ん♡ ああぁっ♡大っきいのが入って――っ!♡」
 
リア「っ♡ ふぅ⋯⋯♡」
 
 愛液が押し出されるいやらしい音。高まり合った二人は、挿入の刺激で達しそうになってしまう。体を密着させ間近で見つめ合い、そのまま止まり呼吸を整えようとする。
 
シル「ふぅ♡ リアの、やっぱりすごくデカいよね♡ 昨日まで処女だったのに私のおま◯こ、もうずぽずぽされたがってる⋯⋯♡」
 
リア「っ! シル――っ♡」
 
シル「あっ、ん♡きたぁ♡」
 
 が、誘う卑猥な言葉に触発され腰が動いてしまう。彼女の両胸に手を置いて体を少し起こし、最初から激しめのピストン。言った通り欲しがっている中が締め付け、奥へ導くように吸い付く感触に耐えながら彼女の中を大きな男性器で抉る。
 異物感にはすっかり慣れた様子で、シルにあるのは悦びのみ。自分で脚を開き、待ち望んでいた刺激に甘い声を上げる。
 
リア「うあっ♡ シル、締め付けすぎだ⋯⋯っ♡」
 
シル「あっ♡あっ♡ は、ぁ――んぅ!♡ だっ、て、中擦られるのも、あっ♡ 奥っ♡ズンッてされるのもぉっ♡ 気持ちよすぎて――ああっ!♡」
 
 快楽に瞳を染め、けれど愛おしそうにリアの感じる表情を見つめ乱れる幼馴染み。激しい抽送にパンパンと音が立ち、胸を揉む手に力が入る。

シル「ぁ、イクっ♡イクイクっ♡ んあっ♡すぐイッちゃう♡ ふあああぁっ!♡」
 
リア「うっ、締まっ――ああっ!♡」
 
 絶頂の強い締め付けに耐えきれず、奥へ腰を突き出し彼も射精してしまう。びくびくと痙攣し、搾り取るように蠢く中へ精を勢いよく放つ。
 
シル「んあ、あ――っ♡ 射精も、ぉっ♡すごぉ⋯⋯♡」
 
 うっとりした表情で精液が子宮を叩くたび長引く余韻に、体を震わせる。強烈な快楽に意識がぼんやりしても、彼女の視線の先にあるのはリアの表情。


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