【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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245: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/13(日) 14:11:59.72 ID:AzjjQ5FmO
 
リア「うあ⋯⋯っ♡ ぁ、気持ちよかった⋯⋯」
 
 射精を終え、だらしない表情で夢見後に呟く少年。その顔を見ていると、シルは自然と自ら腰を動かしていた。
 
リア「あっ♡ シル、どうしたっ?♡」
 
シル「もっと♡ ね、シよ♡? リア♡」
 
 達した余韻でぽわぽわとした様子だが貪欲に雄を求め腰を引き、脚で固定し奥へ突き入れ、グリグリと腰を捻り子宮へ押し付ける。
 
リア「くっ、ぁ♡ シルっ、まだ敏感で――っ♡」
 
シル「あっ、はぁ⋯⋯♡ リアのかたぁい♡ 気持ちよさそうにびくびくしてるね⋯⋯♡」
 
 言って、ゆっくり腰を動かしながら彼女は指先でリアの乳首に触れる。戸惑いながらも快感に逆らえず、されるがままになる少年を見つめシルは笑みを浮かべる。
 
シル「ん、顔も気持ちよさそう⋯⋯♡ このまま出ちゃう?♡ ぁ、はぁ⋯⋯♡」
 
リア「も、もう⋯⋯っ♡ 出っ――うっ、あ♡」
 
シル「やっ♡ すごい勢い⋯⋯♡ はぁっ、あっ♡」
 
 ぎゅっと脚で彼を引き寄せ、最奥で射精を受け止める。乳首をくりくりといじめながら彼の表情を眺め、堪能する。連続した二発目だというのに勢いはすごく、軽く達してしまう快感が走る。
 
リア「はっ、はぁ⋯⋯♡ シル⋯⋯♡」
 
シル「んっ♡ 今度はリアから⋯⋯♡」
 
リア「や、流石に三連続は――う、おっ♡」
 
 彼女の上にもたれかかった少年が、ぴくっと大きく震えた。シルの手が彼の尻の穴に入り、動かされる。どこからか聞きかじった知識でやっているのか、指を中で適当に動かすだけだが感じたことのない感覚に少年の身体は反応してしまう。


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