【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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246: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/13(日) 14:12:38.88 ID:AzjjQ5FmO
シル「ねっ♡ねっ♡きてっ♡ おち◯ぽまだ元気でしょ?♡」
リア「っ⋯⋯わ、分かったから、あっ♡」
シル「ふふっ、リアかわいい⋯⋯♡ ん、あぁっ!♡ おっきぃの、がぁ♡」
指の動きがリアの反応を見て段々と変わってくる。前立腺を中心に焦らすようにその周囲を触られ、体が勝手に跳ね男性器が硬さを取り戻す。その刺激に懸命に耐えリアが腰を動かしはじめると、ようやく指を動かす余裕がなくなったのか手を離した。
リア「っ、3回目なのにすぐ出そうだ⋯⋯っ♡」
シル「あっ♡んっ♡ わ、私もすぐイきそうだから、いつでも、ひぅっ♡いいよっ♡」
精液と愛液が混ざり合い水音とピストンの音が卑猥に鳴り響く。揺れるシルの胸に彼は手を当て揉む。手のひらに収まらないサイズのそれを鷲掴みにすると彼女の反応が高まる。
乱れる彼女とペ◯スに伝わる強い快感。限界はとうに来ているはずなのに、少年は貪欲に力強く腰を振り少女を悦ばせる。
リア「くっ、あ⋯⋯♡ 気持ちいい。シルっ、うぁ♡」
シル「あっ♡うっ♡はぁっ♡ 激し、いぃんっ♡ リアっ、来て来てっ♡ いっぱい出してっ♡ ふぁっ♡ 私もイクからっ♡」
リア「っ!♡ 出る――っ!♡」
シル「―――ッッッ!♡」
声にならない声を上げ、絶頂する彼女へリアは射精する。キツく締まる中に搾られ、精が放たれる度目の前がチカチカするほどの快感が少年に走る。
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