【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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288: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/29(火) 07:20:42.29 ID:l0KJmpoAO
 
リア「う、わ⋯⋯」
 
 綺麗な白い肌。程よく肉がついたお腹周り。シンプルなデザインの白い下着に包まれた、規格外に豊満な胸。小さく幼い容姿の彼女に反したサイズの膨らみは、ライラと同じかそれ以上に見える。
 ファン達は目にすることがないであろう、衣装の下の素肌。服を捲くる、それだけの動作で誘うように揺れる、美しくいやらしい双丘にリアの視線は奪われてしまう。
 
ウィン「触って? お願い、リアくん」
 
リア「う⋯⋯あ、ああ。分かった」
 
 普段と変わらない雰囲気でえっちなお誘い。本人の自覚の無さが背徳感を高め、少年の思考は正常さを失う。ゆっくり手を伸ばし、彼は膨らみを下から支えるように触れる。
 
ウィン「⋯⋯っ♡」 
 
 ずっしりとした重量。上下に軽く揺らすと柔らかく波打つ。手で両端を軽く揉むと、ウィンが体をよじらせた。感じているのか声を漏らし、息が少し上がっている。
 
リア「すごいな⋯⋯柔らかくて、綺麗だ」
 
ウィン「はぅっ♡ そ、そう?♡ 嬉し、ぃ♡ んぅっ!♡」
 
 手を下から正面へ。揉み、手の平を押し付け先端のある位置を擦り、感触を味わう。その一挙手一投足にウィンは敏感すぎる反応を示す。びくびくと面白いくらい体が震え、表情は困惑しつつも与えられる快感に従順に蕩けている。


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