34: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/04(火) 06:48:57.13 ID:X1YMUWymO
3 私が動くのでなでなでしてください
クロエ「あれだけしたのに⋯⋯ご主人様、元気ですね」
リア「自分でも驚いてるよ。クロエも人のこと言えないと思うが」
クロエが少年のズボンとパンツを下ろし、逞しくそり立った男性器が顕になる。向かい合わせにリアの膝の上に座った彼女は、感嘆を漏らし指で先端に触れた。
クロエ「カチカチ⋯⋯♡ これで回数もこなせるのですから、完璧なおちん◯んですね」
リア「っ――う。挿れてる間、頭を撫でればいいんだよな?」
すべすべの手袋越しに細い指が亀頭に絡む。その動きに逐一過敏な反応を返してしまい、リアは恥じらう様子を見せた。
クロエ「はい♡ それが今回のご褒美ですから⋯⋯あっ、ん♡」
リア「うぁっ!?♡」
普段と変わらない服装の彼女。空いている指先で下着をずらし、不意打ち気味に腰を上げると一気に中へ挿入する。スカートで直接は見えないが、音と男性器に伝わる感触が彼女を貫いた事実を示していた。
クロエ「んうっ♡ 今日まで未経験でしたが⋯⋯すっかりご主人様に開発されてしまいましたね⋯⋯っ♡」
リア「昼のが、は、初めてだったのか」
クロエ「はい⋯⋯っ♡ あぁ、身も心もご主人様でいっぱいです⋯⋯んぁ♡」
腰を揺らすように小さく動く。くちゅくちゅとスカートの中から卑猥な音が立ち、悩ましげな声でメイドが喘ぐ。それだけでいつでも達してしまいそうなほど気持ちよかったが、なんとかリアは手を伸ばす。
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