35: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/04(火) 06:50:24.38 ID:X1YMUWymO
リア「クロエ⋯⋯っ、うあっ♡ か、かわいい――ぞ、んぅっ♡」
クロエ「あぁ、ご主人様♡ もっと、もっと愛でてください♡」
喘ぎ、男性器に与えられる刺激に耐えながらクロエを撫でる少年。その姿に彼女は高揚し動きが激しさを増す。
クロエ「あっ♡あっ♡ ご主人様のおちん○ん、奥までっ、んん♡ ぁ、頭がおかしくなっちゃいます――っ♡」
光が無い瞳を情欲に蕩けさせ、だらしなく開いた口からは唾液が漏れる。彼女が腰を浮かせると愛液で濡れた男性器の竿部分が見え、そしてスカートの中へ。小さかった音はパンパンと大きく、それに負けずクロエの喘ぎも激しくなる。
クールな彼女が、自分から求めていやらしく奉仕する。溶けてしまいそうな快楽と、目の前の光景に本能で体は反応してしまう。腰を浮かせ、男性器を硬くさせながらリアは懸命に彼女を優しく撫でた。
リア「クロエ、んっ♡ はぁっ、上手だ⋯⋯っ♡」
クロエ「んうぅ♡ご主人様、かわいいっ♡ あぁっ♡イきますっ♡ イクから、っ♡ ご主人様も一緒にっ♡ イッ、ああぁっ!♡」
甲高い声を上げ絶頂へと達するクロエ。ギュッと彼女から抱き寄せられ顔が胸の谷間に押し付けられる。ふわっと香る香水のいい匂い。下もキツく締め付けられ、常に限界間近だったリアも達する。
リア「――っ!!♡」
クロエ「あっ、ん♡ ご主人様の精液、んん♡ 私の中に、どぷどぷっ♡ 熱い⋯⋯っ♡」
彼女の頭の後ろを撫で、びくんびくんと体が跳ねる度クロエの中へ精を放つ。うわ言のように呟きながら、メイドは搾るように無意識に腰を捻らせ動き、一物へ追い打ちをかける。
クロエ「はぁ⋯⋯♡ すごいです、ご主人様とのセックス⋯⋯♡ ご褒美ありがとうございました♡」
射精を終え満足げにクロエが言い、彼を離す。スカートの下、溢れた精液が垂れ、シーツに溜まりを作っていた。
リア「あ、あぁ。俺にとってもご褒美だし、これぐらいならいつでも」
と、照れながら口にした時だった。
部屋の入り口、ドアから声が聞こえてきて――
↓1 声の主が――(いつもの判定)
00〜60 賑やかに部屋へ入ってきた
71〜85 「す、すごい⋯⋯」と覗き見
86〜99 「私も混ぜて♡」と乱入
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