89: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/09(日) 11:42:44.39 ID:pHN3m7XSO
94 お互い気持ち良くなろう?
ライラ「――お互い気持ち良くなろう?」
リア「へっ?」ポカン
というわけで。
ライラ「リアくん、どうぞ♡」
ライラに誘われるままベッドへ。仰向けに寝ると彼の横にライラが添い寝し、膨らみを彼の顔へと押し付ける。石鹸とほんのり甘いライラの香り。体温を感じるボリューム満点の柔らかい感触。
急なことに戸惑っていると、ライラが彼の頭を撫でた。
ライラ「本当はお姉さんリアくんとちゃんとお話したかったのだけど、ムラムラしてそうだったから発散しないと♡」
ライラ「こっちのお話もお姉さん好きだから、ほら遠慮しないで♡」
彼の手を自分の胸へと導き、ライラは小さく喘ぐ。指が沈み、手で覆いきれないほどの乳房に理性は数秒も持たなかった。
リア「っ、すご⋯⋯」
ライラ「好きに触ってね♡ お姉さんはこっちを楽しむから⋯⋯♡」
言って、彼女は慣れた手つきでズボンの内側へ手をやって下ろし、彼の男性器を露出させる。既に張り詰めたそれに目を輝かせ、躊躇なく握ると竿部分を優しく擦る。
ライラ「ん、ぁ♡ こんなおち○ぽでクロエちゃんのこといじめてたの? あ、いじめられてたのかしらぁ?♡」
鷲掴みにひ両手で支えるように持ち、顔を埋め唇で吸う。夢中になって触る少年へ、ライラは甘い声を漏らしながら囁く。
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