90: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/09(日) 11:43:35.49 ID:KG5Vk6TKO
ライラ「ふふっ♡ んんっ♡ ちょっと擦るだけでびくびくしちゃって、おち○ぽ弱いの丸分かり♡ ぁあっ♡」
ライラ「んんっ、激し――っ♡ お姉さんもおっぱい弱いからおあいこね♡ ね、乳首もペロペロして♡ 」
リア「っ、あ、あぁ♡ わかっ、た――♡」
徐々に激しくなる扱きに声を出し、言われるまま彼女の大きめな突起を舌で攻め、弾力のあるそれを吸う。興奮と快感、視界を覆う卑猥な光景に思考能力は奪われる。
ライラ「はあぁっ!♡ あ、気持ちいいわ、リアくん♡ リアくんもイキそう?♡ 出してっ、お姉さんにかけてっ♡」
リア「ん、んんっ♡ う、ぁーーっ!♡」
ぐいっと顔に胸を押し付けられ、射精してしまう。胸の間で声を漏らし、びくびくと腰が跳ね勢いよく放たれた精液は彼とライラを汚していく。同時に絶頂したらしいライラはそれを恍惚とした表情で受け止め、彼の後頭部を撫でる。手はしっかりと動かし、精液を搾り取ったままで。
ライラ「はぁ、ぁ♡ ん⋯⋯素敵な射精♡ お姉さんもイッちゃった♡」
リア「ふぇ⋯⋯♡」
ライラ「ふふ、気持ち良さそうな顔♡ すっきりしたよね? リアくん♡」
胸の間から解放され、ベッドに横たわるリアを愛おしそうに見つめ、ライラは短く詠唱。すると2人についていた精液が消え、すぐ元の清潔な状態に戻った。
ライラ「あぁ⋯⋯これからこんなおち◯ぽをいつでも使えるなんて♡」
幸せそうにニヤける彼女に甘やかされ、頭を撫でられながら少年はそのまま息を整えた。
発情度50上昇 現在69
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