35:名無しNIPPER[sage]
2026/08/27(木) 21:11:53.21 ID:pVftDUF8o
男「抱きしめられても腰を振ってるなんてスケベですね」
宿女「お客様も腰を振って私におちんぽを擦り付けてください」
男「変態なんですね。ご家族が知ったらどう思うか」
36:名無しNIPPER[sage]
2026/08/27(木) 21:26:48.95 ID:pVftDUF8o
宿女「あふ⋯⋯何これ?おしっこ?やだ⋯⋯」
男「潮吹きですね。潮吹きでセルフぶっかけとはやっぱり変態ですね」
男「潮で濡れて凄くエロいですよ」
37:名無しNIPPER[sage]
2026/08/27(木) 21:49:47.11 ID:pVftDUF8o
宿女「イッちゃいましたあ⋯⋯んんんっ!?らめっ、イッたおまんこそんなおちんぽでっ、んっおおっ!」
宿女「あっ⋯⋯あぁっ⋯⋯知らないれす、こんなの⋯⋯イキまんこおちんぽで壊されちゃう⋯⋯おっ、おおっ⋯⋯頭の中もおまんこの中も滅茶苦茶になっちゃうーー!」
宿女「こんなの初めて⋯⋯くふっ、セックスがこんなに気持ち良いなんて知りませんでしたあ⋯⋯」
38:名無しNIPPER[sage]
2026/08/27(木) 21:57:05.39 ID:pVftDUF8o
宿女「あふ⋯⋯あぁ⋯⋯凄いです。私の中お客様でいっぱいになったって分かるくらい出てます。これ絶対妊娠しました⋯⋯」
宿女「あっ、あぁっ!何?この感じ⋯⋯あ⋯⋯分かる⋯⋯分かりました⋯⋯お客様は今日からご主人様です」
男「そう、これからは魔王軍に」
39:名無しNIPPER[sage]
2026/08/30(日) 22:31:04.23 ID:cZwhOEVmo
男(部隊に配属されてから色々な所に行ったけど何処もそんな大きくなかったから大した情報は得られてなさそうだな)
男(でも今回は違う)
男(人間達はいくつかの国に分かれていてここはその内の1つの王国の中でも首都である王都の次に大きな街らしい)
40:名無しNIPPER[sage]
2026/08/30(日) 22:43:53.39 ID:cZwhOEVmo
男(この結界の中では力を抑えられるみたいだな。派手に戦ったりしないから関係無いけど)
男(ここが学校か、あまり近づいて探ってると怪しまれるだろうし誰の親が有力かも分からないか⋯⋯)
男(やはり騎士団の副隊長を狙うべきか)
41:名無しNIPPER[sage]
2026/09/02(水) 21:50:57.01 ID:Lr3vKeNIo
次の日
男(1日ぶらついて見たけど流石に大きな街だけあって色々あったな)
男(そういえば昨日この辺で姫様に会ったんだったな)
42:名無しNIPPER[sage]
2026/09/02(水) 21:59:25.54 ID:Lr3vKeNIo
女騎士「姫様ー!!」
姫「この声は!うぅ、今日は頑張っていつもより早く学校を出ましたのに」
男「こっちです」グイッ
43:名無しNIPPER[sage]
2026/09/02(水) 22:11:05.61 ID:Lr3vKeNIo
姫「美味しい!来られて良かったです。ありがとうございます」
男「どういたしまして、でも本当は友達と来たかったんじゃないですか?」
姫「そうですね。でも友達だけでなくその御両親にも迷惑をかける事になりますから⋯⋯」
44:名無しNIPPER[sage]
2026/09/02(水) 22:28:21.88 ID:Lr3vKeNIo
女騎士「下郎が!姫様から離れろ!」ドンッ
男「ぐえっ!」ドサッ
女騎士「ふん、雑魚が」ゲシッ
45:名無しNIPPER[sage]
2026/09/03(木) 21:48:49.24 ID:tS7X8maZo
次の日
男(あの2人を狙うのは難しそうだし他の良さそうな人を探さないとなあ)
こんにちは!
46:名無しNIPPER[sage]
2026/09/03(木) 21:58:13.92 ID:tS7X8maZo
姫「街の中にこんなに大きな池があったんですね。建物もこの簡単な休憩スペースみたいな物しかありませんしいったい何なのでしょうか?」
男「多分、公園じゃないですかね。全然人気が無いみたいですけど」
姫「住宅地から大分離れてますもんね。でもこんな所があったなんて驚きです」
47:名無しNIPPER[sage]
2026/09/03(木) 22:07:52.83 ID:tS7X8maZo
姫「それにしても、何も無いですね」
姫「池が有って椅子に座ってそれを見ているだけ⋯⋯でも居心地は良くて、王女である事を忘れてしまいそうです」
男「いい所ですね。安らぎます」
48:名無しNIPPER[sage]
2026/09/03(木) 22:24:02.63 ID:tS7X8maZo
姫「んっ、んちゅ⋯⋯ん⋯⋯」
姫(彼からのキス⋯⋯私を食べてしまうかのように⋯⋯私を求めてくれてる⋯⋯嬉しい)
男「身体に触りますよ」
49:名無しNIPPER[sage]
2026/09/03(木) 22:31:13.95 ID:tS7X8maZo
男「大丈夫ですか?」
姫「はい⋯⋯何なのでしょう今のは」
男「イったんだす」
50:名無しNIPPER[sage]
2026/09/04(金) 22:41:05.86 ID:uR6yXBTAo
女騎士「次は無いと言ったはずだ」
男「よくここが分かりましたね」
女騎士「姫様の居場所なら何処にいても分かるのさ」
51:名無しNIPPER[sage]
2026/09/04(金) 22:47:17.32 ID:uR6yXBTAo
男「魔法ですよ」
女騎士「呪術の様なものか⋯⋯ならばお前を斬り捨てて魔法師に解呪させる」
男「俺を斬るのはやめた方が良いですよ。主を失った姫様はその喪失感で廃人になってしまう」
52:名無しNIPPER[sage saga]
2026/09/05(土) 23:33:12.51 ID:Sg8fcQ17o
女騎士(殺すのが駄目ならブチのめして捕らえる。姫様では私を止める事は出来ないし奴も得体の知れなさはあるが強者の気配は無い⋯⋯行ける)
姫「⋯」ギュッ
女騎士「姫様?離して下さい!」
53:名無しNIPPER[sage saga]
2026/09/05(土) 23:40:59.63 ID:Sg8fcQ17o
女騎士「待たせたな」
男「いえ、女騎士さん私服姿綺麗ですね」
女騎士「お前に言われても嬉しくない」
54:名無しNIPPER[sage saga]
2026/09/05(土) 23:54:12.41 ID:Sg8fcQ17o
女騎士「受付とお互いの顔が見えないようになっていたし物音が全然聞こえて来ない」
女騎士「防音が凄いのか?密会用に特化された施設という事か」
女騎士「まあ部屋自体は普通の宿みたいな物だな」
55:名無しNIPPER[sage saga]
2026/09/06(日) 00:01:22.15 ID:5UMqPPTpo
男「まずは裸になってください」
女騎士「分かった」
女騎士(何故素直に従っている?ここで取り押さえれば良い⋯⋯だが出来ない⋯⋯既にこいつの術中なのか?)
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